※日本語版が続きます。 Role Overview At AIRoA, we leverage third-party hardware for research purposes while simultaneously developing our own humanoids, dual-arm robots, robotic hands, and data collection devices in-house. This position is not limited to maintaining or troubleshooting
大手航空会社のロイヤルティプログラム向け顧客接点Webプラットフォーム開発プロジェクトにおいて、フロントエンド テクニカルリードとしてご活躍いただくポジションです。 Angularを活用した大規模B2C Webアプリケーションの設計・開発をリードし、日本・海外のグローバルチームと連携しながら高品質なデジタル体験の提供を推進していただきます。 【主な業務内容】 UIデザインおよびビジネス要件をもとにしたアプリケーション設計 Angularを用いたエンタープライズ向けWebアプリケーションの設計・開発・デリバリー ビジネスアナリスト、API開発チーム、PM、アーキテクトとの連携 バックエンドAPIおよび外部サービスとのシステム連携 セキュリティ、パフォーマンス、スケーラビリティおよびアクセシビリティを考慮した開発 ソースコードレビューおよび技術レビューの実施 QAチームから報告される不具合の分析・修正 UATフェーズの支援および品質向上活動 オフショアチームへの技術支援および開発リード Requirements 【応募条件】 Webアプリケーション開発経験5年以上 Angular(v12以上推奨)を用いた開発経験3年以上 TypeScript、JavaScript(ES6+)、HTML5、CSS3を用いた開発経験 日本語・英語によるコミュニケーションが可能な方(日本語N2以上) 【尚可条件】 NgRx、Reduxなどの状態管理ライブラリの利用経験 Micro Frontend Architecture、PWA、GraphQLに関する知識または経験 AWS、Azure、GCPなどクラウド環境での開発経験 CI/CDパイプラインやAzure DevOps、GitHub Actions、Jenkinsの利用経験 OWASP Top 10や認証・認可設計などセキュリティに関する知識 WCAG 2.1などアクセシビリティ対応経験 航空業界またはロイヤルティプログラム関連システムの経験 オフショアチームとの開発・技術リード経験...
日本の金融機関、保険会社、官公庁を中心とした大規模メインフレーム環境のモダナイゼーションをリードするアーキテクトポジションです。COBOL資産の解析からクラウドネイティブアーキテクチャへの移行までを推進し、AIを活用した次世代型モダナイゼーションの実現に携わっていただきます。 【主な業務内容】 メインフレーム環境(z/OS、COBOL、PL-I、CICS、IMS、DB2等)の現状分析およびモダナイゼーション戦略の策定 COBOL資産の分析、業務ロジックの可視化、および移行計画の立案 AWS TransformやIBM watsonx Code Assistant for Zなどを活用したAI支援型モダナイゼーションの推進 Java/Spring Bootを活用したクラウドネイティブアーキテクチャへの移行設計 Strangler Figや段階移行アプローチを用いた低リスクなモダナイゼーションの推進 データ移行、回帰テスト、機能同等性検証を含む本番移行計画の策定および実行 顧客との協業を通じたアーキテクチャ設計、導入推進、ならびに提案活動支援 Requirements 【応募条件】 IT業界で12年以上の経験を有し、z/OS、COBOL、CICS、IMS、DB2、JCL、VSAMなどメインフレーム技術に関する豊富な実務経験を有する方 COBOLシステムのリホスト、リプラットフォーム、またはクラウドネイティブ環境への移行プロジェクトをリードした経験を有する方 Java/Spring BootおよびAWSまたはAzureを活用したクラウドアーキテクチャの設計・構築経験を有する方 日本語/英語: ビジネス上級(会議、プレゼン、顧客・社内関係者との折衝を自立して行える) 【尚可条件】 AWS Transform、IBM watsonx Code Assistant for Z、Micro Focus/OpenText等のモダナイゼーションツール利用経験 DB2やVSAMからPostgreSQL、Aurora等へのデータ移行経験 Strangler Fig、並行稼働、段階移行などのモダナイゼーション手法を用いたプロジェクト経験