<職務内容> ①所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション コネクテッドカー&サービスおよびモビリティサービス開発を担う組織のメンバーとして、User Centered Designのアプローチに基づき、先進的なインターフェースと体験を生み出すデザイナーを募集しています。本組織のデザイナーは、他のデザイナー、エンジニア、プロダクトオーナー等のチームメンバーと連携しながら、サービスの体験をデザインし、各種Web・モバイルアプリケーションにおいて洗練されたUI・グラフィックを実現する役割を担います ②具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション <チームリーダー業務> ・自らのデザインスキルを活かし、組織やチームの課題解決を主導するとともに、UI/UXデザイナーの教育・育成、モチベーション管理などのチームリーディング ・エンジニア・PO/PM・マーケティングなど他部署との連携を円滑に進めるコミュニケーション <UI/UXデザイン業務> ・スマートフォンやWatchのネイティブアプリ/WebアプリのUI/UXデザイン ・グラフィカルな美しさの追求だけでなく、ユーザを中心に考え抜いたインターフェイスを作る ・新サービス・機能のバリュープロポジション設定、サービスデザイン、プロダクトの情報設計 ・プロダクトのグラフィックコンセプト、ガイドラインの設定 ・実装物・プロトタイプのユーザテストの計画、実行 ・リサーチ結果やデータ分析結果を元にペルソナ、カスタマージャーニーマップ等の作成 ・アジャイル開発チームにおいて理想のユーザ体験実現に責任を持ち、国内外のチーム・ステークホルダーを巻き込んでグローバルにプロジェクトを推進する <アピールポイント(職務の魅力)> ①職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい 自身が開発に携わったプロダクト・サービスを通じて、世界中の人々の生活に影響を与えることが出来ます。例えば、遠隔からクルマの操作や状態取得、GPSによる盗難車の追跡等、様々な可能性を秘めたプロダクト・サービスの開発に関わることが出来ます。また、各海外拠点の開発チーム・デザインチームとも密にコミュニケーションをとることで、多角的で新鮮な意見を取り入れつつ、プロダクトやデザインの質を向上し続けられる環境があります。 ②将来的に目指せるキャリア、ポジション コネクテッドカー&サービスにおけるUI/UXデザイナーとしてのキャリアを醸成した後、デザインディレクターまたはデザインチームのマネジメントポジションへ進むことも可能です。本人の希望次第で日産内で別のキャリアパスを選択することも可能です。 ③職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) 従業員の多様性(ダイバーシティ)を尊重する職場環境です。グローバルな環境で多様なバッググラウンドを持った人材がお互いの力を合わせてより良い製品づくりに取り組んでいます。その中でもコネクティッドカーの開発は、発展する通信技術を活用し、これから様々なサービスが創出されていく一番面白い時期にあるため、今後担っていく新事業・新サービスをご自身の手でデザインしていただく環境が整っています。 また、社外で行われるプロダクト・サービス開発やデザインイベントに積極的に参加し、新たな技術を学ぶことも奨励しており、スーツ不要、在宅勤務も可能など、自由闊達なチーム文化の中で仕事ができる環境です。 ▼NISSAN NAKAMI BLOG | 日産ナカミブログ▼ 職場や仲間の紹介や、開発しているプロダクトやサービスにまつわる内容、デザイナーの参加したイベントや日ごろの業務などを発信しています。 https://note.com/nissan_nkm_blog/m/mcf60d7c8ff00 ■MUST 〈経験〉 ・コンシューマ向けを含むアプリUI/UXデザインの実務経験(5年以上) ・FigmaやXDでのデザイン経験
<職務内容> ①所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション ソフトウェア&ユーザーエクスペリエンス開発部にて、日産がグローバルに展開するコネクテッドカーサービスのモバイルアプリ、スマートデバイス、IVI(車載インフォテインメント)アプリケーションなどのプロダクト開発を担当いただきます。あなたにはプロダクトの価値を最大化する「プロダクトオーナー」として、開発の中核を担っていただくことを期待しています。当部署は、新しい車種に対応したサービス開発と、リリース後の継続的なサービス改善の両方を担い、プロダクトを通じて顧客体験を革新していく重要な役割を担っています。 ②具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション プロダクトオーナーとして、開発の全工程に深く関与し、プロダクトの成功にコミットしていただきます。 プロダクトバックログ管理: ユーザーストーリーを具体化し、顧客価値や開発工数を考慮して優先順位を決定。常にバックログを整理し、開発チームが集中できる環境を作ります。 開発の推進: エンジニアリングチーム、UXチームと一体となり、アジャイル・ウォーターフォール開発を推進。プロダクトオーナーとして意思決定をリードします。 ステークホルダーマネジメント: 国内外のビジネス部門、企画部門、法規担当など、多様な関係者と円滑なコミュニケーションをとり、プロジェクトを前進させます。 効果測定と改善: プロダクトKPIを設定し、リリース後の効果をデータに基づいて分析。顧客からのフィードバックも収集し、次の改善サイクルに繋げます。 ③職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) 多様性のあるグローバルチーム: 国籍を問わない多様なバックグラウンドを持つ人材が活躍しており、日常的に英語でのコミュニケーションが発生します。海外(インド、フランス等)のメンバーとも密に連携する、刺激的な環境です。 柔軟なワークスタイル: スーツ不要、在宅勤務も可能(頻度はチーム・状況により調整)など、個人のパフォーマンスが最大化されるよう、自由闊達なチーム文化を大切にしています。 挑戦を歓迎する文化: コネクテッドカー領域は、日産の中でもこれから更に攻めに転じていく成長分野です。少数精鋭の組織で、日産の未来を担う新事業を自らの手で作り上げていく、大きな裁量とやりがいのある環境です。 チームを知る: 現場で働くプロダクトオーナーたちのリアルな声や働き方をぜひご覧ください。 https://note.com/nissan_nkm_blog/m/me73c5201897d <アピールポイント(職務の魅力)> ①職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい ・グローバルなインパクト: あなたが手掛けたプロダクトやサービスを通じて、世界数千万人のユーザーのカーライフに影響を与え、新しい価値を提供することができます。 ・最先端のプロダクト開発経験: AIを活用したパーソナライズ機能、スマートスピーカー連携による音声操作、デジタルキーでの車両シェアなど、AI、IoTとモビリティを掛け合わせた未来のサービス開発に挑戦できます。 データドリブンな意思決定スキル: ユーザー行動データや市場データを分析し、仮説検証を繰り返しながらプロダクトを成長させる、実践的なスキルが身につきます。 ・グローバル基準のプロダクトマネジメントスキル: 多様な国籍のメンバーと働く中で、世界基準のコミュニケーション能力、交渉力、リーダーシップを磨くことができます。 ②将来的に目指せるキャリア、ポジション コネクテッドカー&サービスにおけるプロダクトオーナーとしてのキャリアを確立した後、本人の希望と実績に応じて、POチームやPM(プロダクトマネジメント)チームを率いるマネジメント職を目指すことが可能です。また、日産社内の他のポジションへ挑戦するキャリアパスも選択できます。 <MUST>
<職務内容/Main Tasks> ①所属組織の担当開発領域、業務概要とR&D内における役割、ポジション オフボードプラットフォーム&サービス開発部にて、日産がグローバル展開するコネクテッドカーサービスにおいて、モバイルアプリや車載インフォテインメント(IVI)を通じたサービス体験のユーザーリサーチ/サービスデザインを担っていただきます。 ②具体的な担当業務内容と、自部署内外で期待される役割、ポジション 新規サービス/プロダクトや、既存機能の拡張/改修において、企画・マーケティング・エンジニアなどの各部門と連携し、以下のプロセスをリードしていただきます。 • ユーザーリサーチ(行動観察、インタビュー等)の設計・実行と課題・ニーズ抽出 • 体験のモデル化(カスタマージャーニー等)、ビジョン・コンセプト・サービス要件の策定 • プロトタイプなどを活用したユーザーテストによる検証と、改善にむけたフィードバック • プロジェクト関係者を巻き込んだワークショップの設計・ファシリテーション • 各種レポートの作成および報告 ③職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴) 多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、互いの専門性を尊重し合う文化です。 ・柔軟なスタイル:在宅勤務も可能で、出社時の服装も自由です。また、個人の裁量を尊重した働き方を推奨しています。 ・継続的な学び:デザインやリサーチイベントへの参加を奨励しており、最新の技術や手法を積極的に学べる環境があります。 ・発信活動:チームの雰囲気や取り組んでいる課題については、以下のチームブログでも紹介しています。 ▼NISSAN NAKAMI BLOG | 日産ナカミブログ▼ 当社メンバーによるブログです。職場や仲間の紹介や、開発しているプロダクトやサービスにまつわるお話、興味のある技術やデザイン、トレンドなどを発信しています https://note.com/nissan_nkm_blog/n/n4fffdf38cc61 <アピールポイント(職務の魅力)/Selling point of this position> ①職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい ・グローバルなインパクト: 手掛けたプロダクトやサービスを通じて、世界数千万人のユーザーのカーライフに影響を与え、新しい価値を提供することができます。
DEADLINE FOR APPLICATIONS18 July 2026-23:59-GMT+09:00 Japan Standard Time (Tokyo) WFP celebrates and embraces diversity. It is committed to the principle of equal employment opportunity for all its employees and encourages qualified candidates to apply irrespective of
企業概要 アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製と提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、がん、精神・神経疾患、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、www.abbvie.comをご覧ください。LinkedIn, Facebook, Instagram, XやYouTubeでも情報を公開しています。 求人内容 簡潔・平易版 ミッション 担当する薬剤や医療機器、パーキンソン病に関連する疾患について専門知識を持ち、医師や看護師などの医療従事者と信頼関係を築きながら、AbbVie製品の適切な使用と普及に貢献する。社内の関係部門と協力し、科学的な情報提供や活動計画を進めていく。あわせて、自分自身の知識や説明力も高めていく。 主な業務 医療機関向けの導入研修や再研修を行う 営業やMSLと協力して、導入時の立ち会いやフォローアップ訪問を行う チーム内で情報を共有し、知識や対応のレベルをそろえて高める 新しく加わったメンバーや営業担当の教育を支援する 医療関係者向けの研修資料やサポート資料を作成・見直しする 医療関連の会議や勉強会の企画・運営を支援する 会議の設定、進行、議事録作成などを行う 詳細版 Mission Statement: 担当薬剤,デバイス,および関連疾患領域の専門家として、医学的・科学的観点から、各疾患領域の治療をリードする医師・看護師・その他医療従事者(External Experts)との信頼関係を構築し、AbbVie薬剤の育薬に貢献する。 ADSはメディカル領域部門のステークホルダー(MA,MSL,ADS同士,MI,PV等)やブランド領域関連部門のステークホルダー(MKT,sales,PSO等)等社内関係者との間で連携、協力を実施しブランド/機能別計画に基づき、科学的エンゲージメントを通じてアクションプランを策定・実行する。医師・看護師がスムースにLCIG/LDp/CDpを導入できることに貢献するため、日々のADS活動を強化する。OFIMA(国際メディカルアフェアーズ)の一員として、患者ケアに大きなインパクトを与えるために協働する。自身の科学的能力およびコミュニケーション能力を高める。 Major Responsibilities: *医療機関向けの導入研修(RMP(Risk management Plan)準拠)、リトレーニング(RMP準拠)の実施 ・営業、MSL(Medical Science Liaison)と協業し、質の高い研修(デュオドーパ(LCIG)/ヴィアレブ(LDp/CDp))を効率的かつ円滑に実施する ・LCIG:主に、脳神経内科、消化器科所属の医師、看護師を対象に、LCIG導入、治療継続のために必要となる知識(治療概要、用量調整、ポンプ操作/チューブの挿入・管理等治療システムの取り扱い、退院/継続支援)について、研修を実施する。 ・LDp/CDp:主に、脳神経内科所属の医師、看護師を対象に、LDp/CDp導入、治療継続のために必要となる知識(治療概要、注入部位事象、幻覚関連事象、用量調整、治療システムの取り扱い、導入/継続支援)について、研修を実施する。 *医療機関向けの立会い、フォローアップ訪問の実施 ・営業、MSLと協業し、質の高い立会い(LCIG)、フォローアップ訪問(LDp/CDp)を効率的かつ円滑に実施する ・LCIG:医療機関の自走化を目的として、初回の導入、チューブ交換時に、医療機関を訪問し、立会いを実施する。