Point72 Academy 夏季インターンシップ(日本) 投資業界でのキャリア形成に関心をお持ちの方を対象に、2027年12月から2028年7月の間に卒業予定の学生向けに、2027年6月から8月にかけて実施される8週間の夏季インターンシップへの応募を受け付けています。 Point72 Academyは、変化し続ける投資業界において投資アナリストとして活躍するために必要な知識・スキルの習得を目的とした育成プログラムです。2015年の設立以来、2025年11月時点で230名以上のアナリストを輩出しており、その中には現在ポートフォリオ・マネージャーとして活躍しているメンバーもいます。 本インターンシップは、講義形式のトレーニング、投資ケースワーク、メンターシップを組み合わせたプログラムであり、金融およびリサーチの基礎、公開市場の仕組みに対する理解を深めるとともに、将来的にフルタイムの Point72 Academy Associate プログラムに進む可能性も見据えた準備を行います。 インターンシップ期間中の主な内容 アナリストとして必要な基礎知識・スキルを習得 会計・モデリング・プレゼンテーション・コンプライアンス研修 投資チームと協力し、株式アナリストの日常業務を直接体験するとともに、当社のポートフォリオマネージャーが担当するセクターの一つについて理解を深める ポートフォリオマネージャーが担当する業界セクターへの理解を深める アカデミーのコーチと密接に連携し、データ分析をさらに深め、投資アイデアに関する最終プレゼンテーションを準備 コンプライアンス、情報セキュリティ、および共同CIO室と連携し、投資プロセスやワークフローにおいてAIを効果的に活用する方法を探求 求める人物像 学問分野不問:あらゆる学問分野の学生を歓迎します。専攻は選考の決定要因ではありません。チーム協働できる力、高い誠実さ、知的好奇心、リーダーシップの素養を備え、金融市場に強い関心を持つ方を求めています。 金融サービス業界への高い関心:本プログラムはプロジェクトベースで進行するため、企業分析や株式分析に関心をお持ちの方を歓迎します。 主体性と決断力:高い自己管理能力を持ち、不確実性の高い環境下においても自ら考え、判断できる方。 語学力:日本語および英語の双方において、口頭・文書ともに円滑なコミュニケーションが可能な方。 応募資格 2027年12月から2028年7月の間に大学または大学院を卒業予定の方。 リサーチや問題解決に強い関心を持ち、知的好奇心を持って学び続けられる方。 高いプロフェッショナリズム、誠実さ、卓越性を重視し、学業およびキャリア形成の真摯に取り組める方。 最高水準の倫理観を重視できる方。 金融業界でのキャリア探索に強い意欲をお持ちの方。 選考プロセスについて オンライン応募:オンライン申請、エッセイ、および履歴書は、応募者のご経験やバックグランドを理解するための提出資料となります。オンライン応募を完了次第、書類選考を開始します。 ケーススタディ:書類選考を通過された方には、これまでの経験やビジネスに対する考え方を示していただくため、ケーススタディへの参加をご案内します。 オンライン・アセスメントおよび面接:ケーススタディの提出および審査後、選考通過者にはオンライン・アセスメントおよびAcademyチームの複数メンバーとのオンライン面接に進んでいただきます。 注意事項 選考準備が整い次第、早めに応募および必要書類の提出を完了されることを推奨します。 Point72 Academyインターンシップ・プログラムへの応募は、グローバル全体を通じてお一人につき1回限りです。応募にあたっては、最も関心のある地域をを選択のうえご応募ください。
Startale Groupは「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションに掲げる、オンチェーン金融領域の日本発グローバルスタートアップです。Sony・SBIなどからシリーズ Aで約100億円を調達し、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリまでを垂直統合で提供しています。 このポジションについて 日本円ステーブルコイン「JPYSC」と、金融機関向けオンチェーン金融基盤「Startale OFK」を中心に、オンチェーン金融事業の事業推進をリードしていただきます。金融機関への事業開発を軸に、機会創出から関係構築・提案・契約、案件の要件定義までをエンドツーエンドで担当いただくポジションです。 既存金融アセットのトークン化のように金融へ深く踏み込む案件では、実務を金融機関側が担うとしても、Startale側に金融の言語で要件を定義できる担い手が必要です。事業の立ち上がりに合わせて、この役割を事業側の中核としてお迎えします。 仕事内容 オンチェーン金融事業(JPYSC・OFK)の事業推進 金融機関(銀行・証券など)への事業開発。機会創出から契約締結まで 日本市場における機関営業戦略の立案と初期市場開拓 SBI等のパートナー案件における、金融観点での要件定義 顧客ニーズのプロダクトロードマップへの反映 商品組成の視点でのスキーム・座組みの設計 長期の法人開発サイクルの推進 東京・ニューヨーク・シンガポールのグローバルチームとの協業 必須要件 社会人経験5年以上、日本語ネイティブレベル、英語でのコミュニケーションが可能な方で、以下の要件を3つ以上有することが必須です。 法人営業・事業開発で、案件創出から契約締結・導入までをリードしたご経験 複雑なテクノロジーソリューションを、顧客の課題から逆算して提案・販売したご経験(コンサルティブセールス) 銀行・証券を中心とした金融機関でのご実務経験 プラットフォーム・SIer側での、金融機関向けクライアント営業・事業開発のご経験 証券会社などでの商品組成のご経験 複数ステークホルダーが関わる長期の法人開発サイクルを推進したご経験 経営層・事業責任者との信頼関係を構築されたご経験 歓迎要件 商品組成のご経験を経て、AWS等のプラットフォーム/ITで金融機関向けクライアント担当(関係深耕型の事業開発)を担われたご経験 プラットフォーム側(AWS/Azure等)での決済系プロジェクトのご経験。JPYSCの決済・マネートランスファーの文脈に活かせます 大手金融機関でのご実績、または日本の大手金融機関とのネットワーク オンチェーン・デジタルアセットへの関心・知見 求める人物像 士魂商才 — 世界で本気で勝ちにいく気概と、誇れるやり方を両立できる方 オーナーシップ —
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施:
Tesla Japanで働く優位性 -ミッションによる影響力:テスラジャパンでは、自動車やテクノロジー企業の枠を超え、人類の文明の推進者としての役割を担っています。「超豊かな世界を創る」という世界的なミッションの実現に向けて邁進しています。自動車販売だけではなく、成長する日本の市場においてグローバルな取り組みに貢献する機会があります。 -類を見ないスピードと自律性:テスラジャパンは、大企業の枠組みにスタートアップの俊敏性を組み込んでいます。多くの日本の組織で見られる長い意思決定プロセスや階層的な構造とは異なり、社員一人一人にオーナーシップが与えられます。第一原理に基づき、課題を早急に解決し、迅速に改善を図り、積極的に推進する文化が育まれています。この文化は、日本の市場においてもスピードとイノベーションを唯一無二の強みとして評価しています。 -統合されたテクノロジーの習得:競合企業がハードウェア、ソフトウェア、AIの開発を分離しているのに対し、テスラではこれらを統合されたエコシステムとして扱っています。車両は常にOTA(オーバー・ザ・エア)によるアップデートで進化し続ける高度なコンピューターとして機能しています。最先端のAI、完全自動運転、エネルギー活用など、専門的な知識を習得することができます。テスラの技術力は業界のリーダーとしての地位を築くための基盤となっています。 -グローバルな環境と地域特性:テスラジャパンでは、地域の垣根を越えて、グローバルなイノベーションを推進しています。中国や欧米などの本社およびチームと直接協業しながら、グローバルでのベストプラクティスを取り入れて日本市場に適応させています。国際的なキャリアパスや他地域との連携の機会などがあります。 -成果主と無限のキャリアパス:テスラジャパンでは、昇進は勤続年数ではなく、成果と影響力に基づいています。成果主義の環境では、優れた貢献は即座に評価され、優れた社員はリーダーシップの役割へと昇格する機会があります。競争力のある報酬と成果報酬の環境では、あなたの野心で可能性が無限にあります。 情熱が影響を生み出す環境、俊敏性が強みとして評価される文化、そして世界で最も先進的な技術に貢献する機会を求める方にとって、テスラジャパンは単なる仕事以上の存在です。 日本で他に類を見ない、ミッション、スピード、優れた人材、そしてグローバルな環境を統合したキャリアの機会を提供しています。 Attractive Points for Working With Us:テスラジャパンで働く魅力: 今のキャリアに満足していない方へ テスラジャパンは、世界をリードする電気自動車(EV)メーカーとして、持続可能なエネルギー社会の実現を加速させる最前線で活躍しています。2025年上半期に過去最高の販売台数を記録し、日本市場での輸入車販売トップを目指してストアを2026年末までに約50カ所へ拡大する計画を推進中。売り上げは右肩上がりで急成長を続け、革新的な技術とビジネスモデルでグローバルな影響力を発揮しています。 急速な成長と安定した業績:売上高・利益が爆発的に伸長するダイナミックな環境で、自身の貢献が会社の成功に直結。世界最多販売台数を記録したモデルYをはじめ、革新的な製品を通じてビジネスをスケールアップできます。 世界をリードするイノベーション:EV、バッテリー、クリーンエネルギーソリューションの開発で業界を先導。AIやロボット事業も展開する先進企業で、最新技術に触れながらスキルアップを図れます。 多様なキャリア機会:多様なチームでマルチタスクをこなし、戦略立案から営業まで幅広い役割を担えます。データ駆動型の業務を通じて、ビジネススキルと専門性を磨き、グローバルな視点で活躍。 持続可能な未来への貢献:環境に優しいエネルギー転換を推進するミッションに携わり、社会的影響力の大きな仕事を実感。情熱的な仲間とともに、クリーンエネルギーの未来を創るやりがいを感じられます。 魅力的な職場環境:実力主義の文化で、個人の強みを活かした活躍が可能。平均年収も競争力が高く、プロフェッショナルな成長をサポートします。 テスラジャパンで一緒に、世界を変える一歩を踏み出しませんか? 持続可能なエネルギーの実現に向けた情熱をお持ちの方をお待ちしています。 Position Attractive このポジションは自動車業界のデジタルシフトを体現するものです。 他メーカーでは入庫して車両に診断ツールを接続しないと確認ができないような、車両のデータを用いた診断をリモートで細かく行えます。車両ソフトウェアのバージョンアップ機能により常に最新にアップデートされる機能や技術に触れる事ができ、電気自動車の知見を深める事ができます。これは最先端のEV技術を搭載しているTeslaならではといえます。また遠隔で車両トラブルを解決することでお客様の「Tesla体験」を向上させる重要な役割を担うことができます。 残業も月20時間ほどと比較的少なく、完全週休2日制(シフト制)となっているのでプライベートも充実させながらキャリアを積んでいけます。 Position Description 当ポジションではお客様へ最短での修理を提供するために重要な役割を担っており、お客様から不具合の問い合わせを受けた際にリモートで初期診断を行います。Tesla車はオンライン接続の機能により、車両の状態をリモートで確認ができ、高度な診断を行うことができます。リモートで解決できる問題、入庫が必要な問題かを判断し、入庫が必要となる場合は事前に交換が必要となるパーツの判断をします。 時にはより詳細な不具合症状の確認のため、お客様へ連絡を入れて問診を行う事もあり、お客様とのコミュニケーションも重要になります。業務の中で最先端の電気自動車であるTesla車に乗っているお客様の抱えている問題を解決する経験を積む事ができ、Teslaならではの顧客体験を提供できます。
Point72アカデミー 新卒者向け投資アナリストプログラム(2027年 - 日本) Point72では、次世代の投資家を育成しています。 Point72アカデミー 新卒者向け投資アナリストプログラムは、バイサイドについて学び、Point72のアナリストとしてのキャリア形成を支援する10か月間の有給トレーニングプログラムです。 2026年12月から2027年7月の間に卒業予定の学生の皆様を対象に、2027年度クラスへの参加者を募集しています。 アカデミーを無事修了すると、2026年3月時点で当社に配属された230名以上のPoint72アカデミー卒業生のネットワークに加わる機会が得られます。アナリストとして配属された場合、長期的なキャリア形成を支援するメンターシップおよび専門能力開発リソースを活用することができます。 プログラムの概要: Point72のアナリストに必要なファンダメンタルズのリサーチと分析のスキルを学び、創造性、自律性、厳密な分析を重んじる職務で知的好奇心を発揮できます。本プログラムは、最初の8か月間の体系的なトレーニングと、その後2か月間の投資チームまたは当社プラットフォーム内の類似部門でのローテーションで構成されています。プログラムを修了した方には、フルタイムのアナリストとして投資チームに加わる機会が与えられる可能性があります。 アカデミーの教員、投資の専門家、世界有数の大学の教授陣の指導のもと、高度な企業分析およびモデリングのスキルを習得します。 統計学、会計学、財務モデリング、データ分析、コーディングなどを学びます。 最大3つの投資チームでローテーションを行い、習得したスキルを実際の場面で活用します。 ローテーション期間中は、当社の投資の専門家と密接に連携し、直接指導とメンターシップを受けながら実務経験を積みます。 卒業後の機会:アナリストの職務 アカデミーを修了すると、Point72の株式リサーチアナリストとしての機会が得られる可能性があります。この職務では、金融に関する洞察力と好奇心を活かし、以下のような業務を通じてチームの投資戦略の策定に貢献します。 担当するビジネスとその変化について理解を深めるための高度な財務モデルを構築・改善します。 企業調査(チャネルチェック)、業界イベントへの参加、業界関係者やセルサイドアナリスト、リサーチアソシエイトとの関係構築、各種データセットの分析を通じて投資仮説を構築します。 ポートフォリオマネージャーからのコーチングや、利用可能な専門能力開発リソースを最大限に活用することで、スキルを継続的に向上させます。 最高レベルのプロ意識、誠実さ、倫理観、卓越性をもって行動します。 求める人物像: あらゆる学問分野の学生を歓迎します。専攻や学問分野は重要な要素ではありません。チームワークを効果的に保てるよう配慮し、誠実さを示し、知的好奇心を持ち、リーダーシップの能力を示し、金融市場に強い関心を示す人を求めています。 金融サービス業界に対して高い熱意を持つ学生を求めています。このプログラムはプロジェクトに沿って進めるため、企業や株式の分析に関心があることが望ましいと考えています。 日本語および英語の両方で、高度な読み書きおよび会話能力を有し、高い自己管理能力と主体性を備えている方。 応募条件: 2026年12月から2027年7月の間に大学を卒業する予定の学生。 研究や問題解決に熱心で、飽くなき探究心を持ち、常に視野を広げている方。 最高レベルのプロ意識、誠実さ、卓越性をもって、学業および職業のキャリアで継続的な成功を目指している方。 最も高い倫理基準へのコミットメントがある方。 高い自主性を持ち、金融業界でのキャリアを探求する意欲のある方。 応募フローについて: オンライン願書、エッセイ、履歴書を提出してください。これらの書類はすべて、あなた自身を候補者として紹介するためのものです。オンライン応募が完了すると、プロフィールの審査を開始します。 書類選考を通過した候補者には、ケーススタディへの参加に向けたメール招待状が届きます。ケーススタディでは、あなたの経験とビジネスの洞察力を審査させていただきます。 ケーススタディの提出後、審査を通過した方には、アカデミーチームの様々なメンバーとの1対1のバーチャル面接を実施します。 Point72について Point72はスティーブン・A・コーエンが率いる世界有数のオルタナティブ投資会社です。Point72は、30年以上にわたる投資経験に基づき、さまざまな資産クラスや地域にまたがるファンダメンタルズおよびシステマティック投資戦略を通じて、投資家の皆様に優れたリターンをお届けすることを目標に掲げています。当社は、投資家主導の企業文化を育み、社員の長期的な成長にコミットすることで、業界で最も優秀な人材を惹きつけ、維持することを目指しています。
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施:
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施:
ロールについて(About the role) MongoDB では、戦略的なパートナーシップを通じてビジネスを成長させていく情熱と主体性を持ち、強い成果志向で行動できるプロフェッショナルを求めています。 シニア/プリンシパル パートナー スペシャリストは、日本市場全体においてクラウドおよびシステムインテグレーター(SI)との高いインパクトを持つパートナー戦略を推進し、新たな収益機会につながるパートナーシップを開拓・育成する役割を担います。 日本を代表するパートナー各社や当社のセールスチームと密接に連携し、案件の推進を加速させるとともに、パートナーのケイパビリティを高め、このダイナミックな市場における MongoDB のプレゼンス強化に貢献していただきます。 近く日本法人の立ち上げを予定しており、ハイブリッドな勤務形態に対応できる首都圏(東京エリア)在住の候補者の方とお話ししたいと考えています。 主な業務内容(What you will be doing) 日本市場全体を対象に、ローカル SI およびグローバル SI(NTT、富士通、NEC、CTC、EY、PwC、Infosys、TCS、Wipro など)を含むクラウド(AWS、Microsoft Azure、Google Cloud など)および SI パートナー向けの戦略を立案・実行する 成長機会を創出し、双方にメリットのある関係を構築するため、有力なパートナーとの関係を開拓・強化し、継続的に育成する クラウドパートナー、ローカル/グローバル SI、ISV パートナーを通じて、新規見込み顧客の発掘・案件化・パイプライン構築を主体的かつ継続的に行う エンタープライズ セールスチームと連携し、案件のクロージングをリードして、月次・四半期・年間のブッキング目標を達成/超過達成する クラウドおよび戦略的 SI パートナーとのエンゲージメントをリードし、パートナーが保有する営業・プリセールス・デリバリーの各機能を強化することで、「ケイパビリティと認定を備えたパートナーを通じてお客様価値を拡大する」という当社の戦略を実現する
Attractive Points for Working With Us:テスラジャパンで働く魅力: 今のキャリアに満足していない方へ テスラジャパンは、世界をリードする電気自動車(EV)メーカーとして、持続可能なエネルギー社会の実現を加速させる最前線で活躍しています。2025年上半期に過去最高の販売台数を記録し、日本市場での輸入車販売トップを目指してストアを2026年末までに約50カ所へ拡大する計画を推進中。売り上げは右肩上がりで急成長を続け、革新的な技術とビジネスモデルでグローバルな影響力を発揮しています。 急速な成長と安定した業績:売上高・利益が爆発的に伸長するダイナミックな環境で、自身の貢献が会社の成功に直結。世界最多販売台数を記録したモデルYをはじめ、革新的な製品を通じてビジネスをスケールアップできます。 世界をリードするイノベーション:EV、バッテリー、クリーンエネルギーソリューションの開発で業界を先導。AIやロボット事業も展開する先進企業で、最新技術に触れながらスキルアップを図れます。 多様なキャリア機会:多様なチームでマルチタスクをこなし、戦略立案から営業まで幅広い役割を担えます。データ駆動型の業務を通じて、ビジネススキルと専門性を磨き、グローバルな視点で活躍。 持続可能な未来への貢献:環境に優しいエネルギー転換を推進するミッションに携わり、社会的影響力の大きな仕事を実感。情熱的な仲間とともに、クリーンエネルギーの未来を創るやりがいを感じられます。 魅力的な職場環境:実力主義の文化で、個人の強みを活かした活躍が可能。平均年収も競争力が高く、プロフェッショナルな成長をサポートします。 テスラジャパンで一緒に、世界を変える一歩を踏み出しませんか? 持続可能なエネルギーの実現に向けた情熱をお持ちの方をお待ちしています。 Position Attractive 電気自動車や自動運転支援機能、リモート診断の最先端技術を有する、Teslaのアフターサービスのアドバイザーポジションです。テスラのサービスフロントは、最新EV技術に触れながら、ブランドの“顔”として顧客体験を支えるポジションです。 テクニシャンやパーツチームと連携しながら、サービス品質の中核として活躍できます。 ソフトウェア中心のトラブル対応でIT知識も身につき、裁量が大きく改善提案もしやすい環境です。 英語やコミュニケーション力が磨かれ、キャリアの広がりも大きいのが魅力です。 グローバルメーカー社員のため、1店舗ではなく会社全体のプロジェクトなどにも参画いただける機会もございます! Position Description サービスアドバイザーは、テスラの各サービス店舗での窓口となり顧客対応を行い、お客様からの情報を元に修理指示書を作成し整備士に自動車整備を依頼するポジションになります。修理対象となる自動車の入庫対応を行い、整備を終えた自動車をお客様に返却を行うまでお客様サポートを行います。アドバイザーはサービスセンター内の入庫状況を確認しお客様から預かった自動車の管理を行います。 テスラ独自の管理システムを駆使しながら、整備士への整備依頼、代車の在庫管理、お客様からのクレーム対応を行います。テスラのサービス部門の顔として顧客管理、整備士とのコミュニケーションを行い顧客満足度向上に努めます。 Responsibilities お客様からの電話、メール対応を行い自動車の不具合状況を正確にヒヤリングする 不在電話、メール対応を迅速に行う お客様からのお問い合わせを精査して、遠隔での解決ができるかの技術的判断を行い、入庫し整備が必要な案件に関して、サービスマネージャーに報告し修理日程を確定する サービスセンターに車を入庫する際の顧客対応、または入庫促進を行う 弊社の管理システムに顧客情報を管理し、お客様の情報をもとに整備依頼書の作成を行う 整備士と共にお客様に整備内容の説明し納得したサービスを提供する
Tesla Japanで働く優位性 -ミッションによる影響力:テスラジャパンでは、自動車やテクノロジー企業の枠を超え、人類の文明の推進者としての役割を担っています。「超豊かな世界を創る」という世界的なミッションの実現に向けて邁進しています。自動車販売だけではなく、成長する日本の市場においてグローバルな取り組みに貢献する機会があります。 -類を見ないスピードと自律性:テスラジャパンは、大企業の枠組みにスタートアップの俊敏性を組み込んでいます。多くの日本の組織で見られる長い意思決定プロセスや階層的な構造とは異なり、社員一人一人にオーナーシップが与えられます。第一原理に基づき、課題を早急に解決し、迅速に改善を図り、積極的に推進する文化が育まれています。この文化は、日本の市場においてもスピードとイノベーションを唯一無二の強みとして評価しています。 -統合されたテクノロジーの習得:競合企業がハードウェア、ソフトウェア、AIの開発を分離しているのに対し、テスラではこれらを統合されたエコシステムとして扱っています。車両は常にOTA(オーバー・ザ・エア)によるアップデートで進化し続ける高度なコンピューターとして機能しています。最先端のAI、完全自動運転、エネルギー活用など、専門的な知識を習得することができます。テスラの技術力は業界のリーダーとしての地位を築くための基盤となっています。 -グローバルな環境と地域特性:テスラジャパンでは、地域の垣根を越えて、グローバルなイノベーションを推進しています。中国や欧米などの本社およびチームと直接協業しながら、グローバルでのベストプラクティスを取り入れて日本市場に適応させています。国際的なキャリアパスや他地域との連携の機会などがあります。 -成果主と無限のキャリアパス:テスラジャパンでは、昇進は勤続年数ではなく、成果と影響力に基づいています。成果主義の環境では、優れた貢献は即座に評価され、優れた社員はリーダーシップの役割へと昇格する機会があります。競争力のある報酬と成果報酬の環境では、あなたの野心で可能性が無限にあります。 情熱が影響を生み出す環境、俊敏性が強みとして評価される文化、そして世界で最も先進的な技術に貢献する機会を求める方にとって、テスラジャパンは単なる仕事以上の存在です。 日本で他に類を見ない、ミッション、スピード、優れた人材、そしてグローバルな環境を統合したキャリアの機会を提供しています。 Position Description テスラの電気自動車整備部門(サービスチーム)は日本全国に拠点を増やし急成長しております。そのため整備士などあらゆるポジションを現在積極採用中です! サービスアドバイザーは、テスラの各サービス店舗での窓口となり顧客対応を行い、お客様からの情報を元に修理指示書を作成し整備士に自動車整備を依頼するポジションになります。修理対象となる自動車の入庫対応を行い、整備を終えた自動車をお客様に返却を行うまでお客様サポートを行います。アドバイザーはサービスセンター内の入庫状況を確認しお客様から預かった自動車の管理を行います。 テスラ独自の管理システムを駆使しながら、整備士への整備依頼、代車の在庫管理、お客様からのクレーム対応を行います。テスラのサービス部門の顔として顧客管理、整備士とのコミュニケーションを行い顧客満足度向上に努めます。 Responsibilities 日本語ネイティブもしくは日本語能力試験N1またはそれと同等以上の日本語能力をお持ちの方。 適切かつ過去2年間事故歴のない日本の運転免許をお持ちの方。 自動車の修理、点検に関する基礎的な知識をお持ちの方。 電気自動車という新しい技術を学ぶ意欲のある方。 サービスセンター内での整備士や関連する方々と協力し、関係構築を築ける方。 お電話や対人でのクレーム対応経験のある方 顧客情報の記録、データ管理を行える方。 優先順位を確認し効率的に業務を行い、期限内にタスクを行える方。 チームワークを重視し、顧客満足度向上を達成できる方。 最終学歴:大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上 【必須(MUST)】 自動車運転免許証 (現在処分対象になっていない方) ※福利厚生や労働時間などについては、面接時にリクルーターにご相談ください。...
Startaleについて Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でプロダクトを開発・提供しています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ、必要なレイヤーのすべてを自社で持っています。SBIグループと共同で完全オンチェーン版の東証といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBIなどからシリーズAで総額約100億円を調達 「Startale App」は月間21万ユーザーが利用中 2026年7月のWebXで、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」とVisa対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界約70名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する。経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO渡辺のnote: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズA総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所L1「Strium」発表: https://startale.com/ja/blog/strium-announcement 募集の背景 私たちは、日本の金融規制の下で実際に運用できるオンチェーン金融基盤を、ゼロから設計・実装しています。 投資信託、国債、株式といった伝統的な金融商品をブロックチェーン上で発行・移転・管理するために必要なのは、ブロックチェーンやスマートコントラクトレイヤーだけではありません。法定帳簿としての原簿、監督官庁への説明責任、信託銀行や証券会社の実務、日次の締めと突合、そして障害時の訂正手続き。これらすべてが揃って初めて、機関投資家が扱える商品になります。 現在複数の大型プロジェクトが動いており、日本の金融機関向けにオンチェーン金融システムを多方面で展開していく計画です。法制度と技術の両方を深く理解できる人材が希少であり、非常に複雑性の高い領域であるため、日本国内でこの領域を本気で取りに行けるチームは多くありません。 このポジションは、その希少な交差点に立てる可能性がある方を探しています。 このポジションの魅力 要件を作る側に回れます。受託開発では顧客が決めた要件を実現する側に立ちますが、本ポジションでは、何を作るか自体を自分で決められます。 前例のない領域で、最初の型を作れます。日本の金融規制の下でこの規模のオンチェーン金融基盤を作っているチームはほとんどありません。ここでの設計判断が、そのまま後続の基準になります。 法令、業務、技術を、1人の頭で接続できます。法務は法務、設計は設計と分ける体制を取っていません。この3つをつなげること自体が付加価値になる領域です。 POC ではなく、実際に動かす前提の案件です。金融機関向けの大型プロジェクトが複数同時に動いています。