会社紹介 Startale Groupは「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションに掲げる、オンチェーン金融領域の日本発グローバルスタートアップです。Sony・SBIなどからシリーズAで約100億円を調達し、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリまでを垂直統合で提供しています。 このポジションについて Startaleのオンチェーン金融事業を、ビジネスサイドから前に進めるポジションです。ビジネス全般の受け皿として、社内外を巻き込む案件のプロジェクトマネジメントを軸に、事業開発までを担っていただきます。 扱う対象は固定していません。日本円ステーブルコイン「JPYSC」、L1ブロックチェーン「Strium」、新規のオンチェーン金融プロダクトなど、その時点で会社が最も前に進めたい案件に入っていただきます。領域が動くことを前提とした役割です。 仕事内容 パートナー案件のプロジェクトマネジメント。社内外を巻き込んだ遂行と案件管理 論点整理、要件の言語化、関係者の合意形成、進行と納期の管理 事業開発。機会創出から関係構築・提案・契約まで 顧客・パートナーのニーズを、プロダクトの要件へ翻訳 事業として成立するスキーム・座組みの設計 東京・ニューヨーク・シンガポールのグローバルチームとの協業 必須要件 社会人経験5年以上 日本語ネイティブレベル。英語でのコミュニケーションが可能なこと 複数の関係者が関わる仕事を、自分で完了まで持っていったご経験(領域・職種は問いません) 変化の速い環境を面白がれること 歓迎要件 コンサルティングファームでのプロジェクトデリバリーのご経験。金融機関向け案件のご経験があればとくに歓迎します 金融機関(銀行・証券など)でのご実務経験 大手Tech企業でのプロジェクトマネジメント、またはPMOのご経験。金融業界担当のご経験があればとくに歓迎します 金融機関向けのクライアント営業・事業開発のご経験、または大手金融機関とのネットワーク 証券会社などでの商品組成のご経験 プラットフォーム側(AWS/Azure 等)での決済系プロジェクトのご経験 ブロックチェーン・デジタルアセットへの関心・知見 求める人物像 士魂商才 — 世界で本気で勝ちにいく気概と、誇れるやり方を両立できる方 オーナーシップ — 前例のない環境でも自ら優先順位を決め、成果に責任を持てる方 地頭とやり切る力 —
Startaleについて Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でプロダクトを開発・提供しています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ、必要なレイヤーのすべてを自社で持っています。SBIグループと共同で完全オンチェーン版の東証といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBIなどからシリーズAで総額約100億円を調達 「Startale App」は月間21万ユーザーが利用中 2026年7月のWebXで、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」とVisa対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界約70名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する。経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO渡辺のnote: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズA総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所L1「Strium」発表: https://startale.com/ja/blog/strium-announcement 募集の背景 私たちは現在、日本の金融規制に完全準拠し、実運用に耐えうる「オンチェーン金融基盤」をゼロから設計・実装しています。 現在、複数の大型プロジェクトが進行中であり、日本の金融機関向けにオンチェーン金融システムを多方面で展開していく計画です。法制度と先端技術の双方を深く理解し、この極めて複雑性の高い領域において、私たちStartaleは「日本の新しい金融インフラの標準」を本気で獲りにいきます。 金融資産をブロックチェーン上で発行・移転・管理するために必要なのは、スマートコントラクトなどの技術レイヤーだけではありません。法定帳簿としての原簿、監督官庁への説明責任、金融機関の実務、日次の締めと突合、そして障害時の訂正手続き。これらすべてが揃って初めて、金融機関が扱える商品になります。 こうしたミッションクリティカルなシステム基盤には、金融機関、監査法人、監督官庁に対して「なぜ安全と言えるのか」を客観的に証明すること(アカウンタビリティ)が強く求められます。従来の大規模金融システムでは、膨大な設計書やテスト仕様書、画面ごとのログといった「量」で品質を説明してきました。しかし、AIがコードもドキュメントも瞬時に生成できる現代において、それらの羅列だけではもはや本質的な品質の証明にはなりません。 私たちが目指すのは、品質を「ログの量」ではなく「構造(論理的妥当性とトレーサビリティ)」で示す、次世代のQAです。 どの経路をテストしたか、どういう観点で安全か、特定の個人が単独的な操作ができない統制になっているか、属人化せず引き継ぎ可能な状態か。こうした問いに対し、開発段階から品質保証の観点でチームをリードしていただきます。 本ポジションは、この「新しいQAの仕組み」を社内のQAリードとしてゼロから構築していただく非常に重要な役割です。Web3と既存金融が融合し、金融の歴史が動く貴重な事業フェーズにおいて、私たちと共に「品質の新しい示し方」を創り上げていただける方を歓迎します。 仕事内容 具体的には、以下を横断して担当していただきます。 1. 要件からのテスト設計とトレーサビリティ
To get the best candidate experience, please consider applying for a maximum of 3 roles within 12 months to ensure you are not duplicating efforts. Job CategorySales Job Details About Salesforce Salesforce is the #1 AI
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise
リスク・コンプライアンス責任者 (Startale Japan) ポジション: リスク・コンプライアンス部長(Startale Japanの法令等遵守およびリスク管理を統括する責任者) 雇用形態: 正社員 勤務地: 東京・六本木一丁目(オフィス出社) 報酬: 下記「待遇・働き方」をご覧ください Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でプロダクトを開発・提供しています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ、必要なレイヤーのすべてを自社で持っています。SBIグループと共同で完全オンチェーン版の東証といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBIなどからシリーズAで総額約100億円を調達 「Startale App」は月間21万ユーザーが利用中 2026年7月のWebXで、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」とVisa対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界約70名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する。経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO渡辺のnote: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズA総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所L1「Strium」発表: