大阪拠点立ち上げのリアルに触れる ── NISSANソフトウェア開発最前線 「大阪での決定が、日産の決定になる。」 2026年、日産は大阪・梅田に新たなソフトウェア開発拠点を開設。 この拠点では、SDV(Software Defined Vehicle)時代を支える次世代コックピット開発に取り組んでいます。 いま自動車開発は、“ハードウェア中心”から“ソフトウェア中心”へと大きく変化しています。 日産でも、Android Automotiveをはじめとした車載ソフトウェアの内製化を推進しており、 大阪拠点はその中核を担う存在として立ち上がりました。 ▼参考インタビュー 「大阪での決定が、日産の決定になる」──SDVの中枢、Android内製化で挑むコックピット開発の最前線 本イベントでは、大阪拠点の立ち上げメンバーが登壇し、 自動車会社におけるソフトウェア開発のリアル 大阪拠点が担う役割とミッション 現場エンジニアが持つ裁量や意思決定 立ち上げフェーズならではの挑戦と面白さ について、現場視点で率直にお話しします。 「実際どうなの?」 ── NISSANエンジニアが全部答えます! 特に今回は、 新拠点はどこまで主体的に開発できるのか 立ち上げフェーズではどんな経験ができるのか これからどんな組織・開発文化を作ろうとしているのか といった、「実際どうなの?」に踏み込んでお話しする予定です。 後半には、登壇エンジニアとの交流時間もご用意しています。 技術スタックや開発プロセスはもちろん、 キャリア 働き方 チームの雰囲気 組織カルチャー などについても、直接ご質問ください。 立ち上げ初期の今だからこそ、スピード感ある意思決定や、挑戦が日々続く現場のリアルを知れるイベントです。 「ソフトウェアでクルマを進化させる開発」に興味がある方、 新しい環境でチャレンジしたい方のご参加をお待ちしています。