Startale Groupは「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションに掲げる、オンチェーン金融領域の日本発グローバルスタートアップです。Sony・SBIなどからシリーズ Aで約100億円を調達し、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリまでを垂直統合で提供しています。 このポジションについて 日本円ステーブルコイン「JPYSC」と、金融機関向けオンチェーン金融基盤「Startale OFK」を中心に、オンチェーン金融事業の事業推進をリードしていただきます。金融機関への事業開発を軸に、機会創出から関係構築・提案・契約、案件の要件定義までをエンドツーエンドで担当いただくポジションです。 既存金融アセットのトークン化のように金融へ深く踏み込む案件では、実務を金融機関側が担うとしても、Startale側に金融の言語で要件を定義できる担い手が必要です。事業の立ち上がりに合わせて、この役割を事業側の中核としてお迎えします。 仕事内容 オンチェーン金融事業(JPYSC・OFK)の事業推進 金融機関(銀行・証券など)への事業開発。機会創出から契約締結まで 日本市場における機関営業戦略の立案と初期市場開拓 SBI等のパートナー案件における、金融観点での要件定義 顧客ニーズのプロダクトロードマップへの反映 商品組成の視点でのスキーム・座組みの設計 長期の法人開発サイクルの推進 東京・ニューヨーク・シンガポールのグローバルチームとの協業 必須要件 社会人経験5年以上、日本語ネイティブレベル、英語でのコミュニケーションが可能な方で、以下の要件を3つ以上有することが必須です。 法人営業・事業開発で、案件創出から契約締結・導入までをリードしたご経験 複雑なテクノロジーソリューションを、顧客の課題から逆算して提案・販売したご経験(コンサルティブセールス) 銀行・証券を中心とした金融機関でのご実務経験 プラットフォーム・SIer側での、金融機関向けクライアント営業・事業開発のご経験 証券会社などでの商品組成のご経験 複数ステークホルダーが関わる長期の法人開発サイクルを推進したご経験 経営層・事業責任者との信頼関係を構築されたご経験 歓迎要件 商品組成のご経験を経て、AWS等のプラットフォーム/ITで金融機関向けクライアント担当(関係深耕型の事業開発)を担われたご経験 プラットフォーム側(AWS/Azure等)での決済系プロジェクトのご経験。JPYSCの決済・マネートランスファーの文脈に活かせます 大手金融機関でのご実績、または日本の大手金融機関とのネットワーク オンチェーン・デジタルアセットへの関心・知見 求める人物像 士魂商才 — 世界で本気で勝ちにいく気概と、誇れるやり方を両立できる方 オーナーシップ — 前例のない環境でも自ら優先順位を決め、成果に責任を持てる方 エグゼクティブプレゼンス — 大手金融機関の経営層から信頼を得られるコミュニケーション能力 素直さとアンラーン — 変化を面白がり、学び直せる方 グローバルマインドセット — 難しい環境でもアグレッシブに動ける方 待遇・働き方 想定年収:1,050万円〜1,800万円(賞与込み)/ストックオプション制度あり
Startaleについて Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でプロダクトを開発・提供しています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ、必要なレイヤーのすべてを自社で持っています。SBIグループと共同で完全オンチェーン版の東証といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBIなどからシリーズAで総額約100億円を調達 「Startale App」は月間21万ユーザーが利用中 2026年7月のWebXで、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」とVisa対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界約70名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する。経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO渡辺のnote: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズA総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所L1「Strium」発表: https://startale.com/ja/blog/strium-announcement 募集の背景 私たちは、日本の金融規制の下で実際に運用できるオンチェーン金融基盤を、ゼロから設計・実装しています。 投資信託、国債、株式といった伝統的な金融商品をブロックチェーン上で発行・移転・管理するために必要なのは、ブロックチェーンやスマートコントラクトレイヤーだけではありません。法定帳簿としての原簿、監督官庁への説明責任、信託銀行や証券会社の実務、日次の締めと突合、そして障害時の訂正手続き。これらすべてが揃って初めて、機関投資家が扱える商品になります。 現在複数の大型プロジェクトが動いており、日本の金融機関向けにオンチェーン金融システムを多方面で展開していく計画です。法制度と技術の両方を深く理解できる人材が希少であり、非常に複雑性の高い領域であるため、日本国内でこの領域を本気で取りに行けるチームは多くありません。 このポジションは、その希少な交差点に立てる可能性がある方を探しています。 このポジションの魅力 要件を作る側に回れます。受託開発では顧客が決めた要件を実現する側に立ちますが、本ポジションでは、何を作るか自体を自分で決められます。 前例のない領域で、最初の型を作れます。日本の金融規制の下でこの規模のオンチェーン金融基盤を作っているチームはほとんどありません。ここでの設計判断が、そのまま後続の基準になります。 法令、業務、技術を、1人の頭で接続できます。法務は法務、設計は設計と分ける体制を取っていません。この3つをつなげること自体が付加価値になる領域です。 POC ではなく、実際に動かす前提の案件です。金融機関向けの大型プロジェクトが複数同時に動いています。 新設ユニットです。体制もプロセスも、これから作る段階です。既存のやり方に合わせる必要がありません。 AIツール・開発環境への投資を惜しみません。年1回の全社ワーケーション、裁量休暇制度もあります。 このポジションでやること 具体的には、以下を横断して担当していただきます。 1. 規制要件からのシステム設計 金商法、投信法、信託業法、資金決済法などの条文および関連ガイドラインの読解 法的要件からシステム要件、データモデル、権限設計へのトレーサビリティ構築 法定帳簿とオンチェーン記録の関係整理、およびその実装
Point72 Academy 夏季インターンシップ(日本) 投資業界でのキャリア形成に関心をお持ちの方を対象に、2027年12月から2028年7月の間に卒業予定の学生向けに、2027年6月から8月にかけて実施される8週間の夏季インターンシップへの応募を受け付けています。 Point72 Academyは、変化し続ける投資業界において投資アナリストとして活躍するために必要な知識・スキルの習得を目的とした育成プログラムです。2015年の設立以来、2025年11月時点で230名以上のアナリストを輩出しており、その中には現在ポートフォリオ・マネージャーとして活躍しているメンバーもいます。 本インターンシップは、講義形式のトレーニング、投資ケースワーク、メンターシップを組み合わせたプログラムであり、金融およびリサーチの基礎、公開市場の仕組みに対する理解を深めるとともに、将来的にフルタイムの Point72 Academy Associate プログラムに進む可能性も見据えた準備を行います。 インターンシップ期間中の主な内容 アナリストとして必要な基礎知識・スキルを習得 会計・モデリング・プレゼンテーション・コンプライアンス研修 投資チームと協力し、株式アナリストの日常業務を直接体験するとともに、当社のポートフォリオマネージャーが担当するセクターの一つについて理解を深める ポートフォリオマネージャーが担当する業界セクターへの理解を深める アカデミーのコーチと密接に連携し、データ分析をさらに深め、投資アイデアに関する最終プレゼンテーションを準備 コンプライアンス、情報セキュリティ、および共同CIO室と連携し、投資プロセスやワークフローにおいてAIを効果的に活用する方法を探求 求める人物像 学問分野不問:あらゆる学問分野の学生を歓迎します。専攻は選考の決定要因ではありません。チーム協働できる力、高い誠実さ、知的好奇心、リーダーシップの素養を備え、金融市場に強い関心を持つ方を求めています。 金融サービス業界への高い関心:本プログラムはプロジェクトベースで進行するため、企業分析や株式分析に関心をお持ちの方を歓迎します。 主体性と決断力:高い自己管理能力を持ち、不確実性の高い環境下においても自ら考え、判断できる方。 語学力:日本語および英語の双方において、口頭・文書ともに円滑なコミュニケーションが可能な方。 応募資格 2027年12月から2028年7月の間に大学または大学院を卒業予定の方。 リサーチや問題解決に強い関心を持ち、知的好奇心を持って学び続けられる方。 高いプロフェッショナリズム、誠実さ、卓越性を重視し、学業およびキャリア形成の真摯に取り組める方。 最高水準の倫理観を重視できる方。 金融業界でのキャリア探索に強い意欲をお持ちの方。 選考プロセスについて オンライン応募:オンライン申請、エッセイ、および履歴書は、応募者のご経験やバックグランドを理解するための提出資料となります。オンライン応募を完了次第、書類選考を開始します。 ケーススタディ:書類選考を通過された方には、これまでの経験やビジネスに対する考え方を示していただくため、ケーススタディへの参加をご案内します。 オンライン・アセスメントおよび面接:ケーススタディの提出および審査後、選考通過者にはオンライン・アセスメントおよびAcademyチームの複数メンバーとのオンライン面接に進んでいただきます。 注意事項 選考準備が整い次第、早めに応募および必要書類の提出を完了されることを推奨します。 Point72 Academyインターンシップ・プログラムへの応募は、グローバル全体を通じてお一人につき1回限りです。応募にあたっては、最も関心のある地域をを選択のうえご応募ください。 本プログラムへの応募手続きにおいて、いかなる形であっても生成AI(GenAI)の使用は禁止されています。 Point72について Point72
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所 L1「Strium」発表: https://startale.com/ja/blog/strium-announcement
Point72アカデミー 新卒者向け投資アナリストプログラム(2027年 - 日本) Point72では、次世代の投資家を育成しています。 Point72アカデミー 新卒者向け投資アナリストプログラムは、バイサイドについて学び、Point72のアナリストとしてのキャリア形成を支援する10か月間の有給トレーニングプログラムです。 2026年12月から2027年7月の間に卒業予定の学生の皆様を対象に、2027年度クラスへの参加者を募集しています。 アカデミーを無事修了すると、2026年3月時点で当社に配属された230名以上のPoint72アカデミー卒業生のネットワークに加わる機会が得られます。アナリストとして配属された場合、長期的なキャリア形成を支援するメンターシップおよび専門能力開発リソースを活用することができます。 プログラムの概要: Point72のアナリストに必要なファンダメンタルズのリサーチと分析のスキルを学び、創造性、自律性、厳密な分析を重んじる職務で知的好奇心を発揮できます。本プログラムは、最初の8か月間の体系的なトレーニングと、その後2か月間の投資チームまたは当社プラットフォーム内の類似部門でのローテーションで構成されています。プログラムを修了した方には、フルタイムのアナリストとして投資チームに加わる機会が与えられる可能性があります。 アカデミーの教員、投資の専門家、世界有数の大学の教授陣の指導のもと、高度な企業分析およびモデリングのスキルを習得します。 統計学、会計学、財務モデリング、データ分析、コーディングなどを学びます。 最大3つの投資チームでローテーションを行い、習得したスキルを実際の場面で活用します。 ローテーション期間中は、当社の投資の専門家と密接に連携し、直接指導とメンターシップを受けながら実務経験を積みます。 卒業後の機会:アナリストの職務 アカデミーを修了すると、Point72の株式リサーチアナリストとしての機会が得られる可能性があります。この職務では、金融に関する洞察力と好奇心を活かし、以下のような業務を通じてチームの投資戦略の策定に貢献します。 担当するビジネスとその変化について理解を深めるための高度な財務モデルを構築・改善します。 企業調査(チャネルチェック)、業界イベントへの参加、業界関係者やセルサイドアナリスト、リサーチアソシエイトとの関係構築、各種データセットの分析を通じて投資仮説を構築します。 ポートフォリオマネージャーからのコーチングや、利用可能な専門能力開発リソースを最大限に活用することで、スキルを継続的に向上させます。 最高レベルのプロ意識、誠実さ、倫理観、卓越性をもって行動します。 求める人物像: あらゆる学問分野の学生を歓迎します。専攻や学問分野は重要な要素ではありません。チームワークを効果的に保てるよう配慮し、誠実さを示し、知的好奇心を持ち、リーダーシップの能力を示し、金融市場に強い関心を示す人を求めています。 金融サービス業界に対して高い熱意を持つ学生を求めています。このプログラムはプロジェクトに沿って進めるため、企業や株式の分析に関心があることが望ましいと考えています。 日本語および英語の両方で、高度な読み書きおよび会話能力を有し、高い自己管理能力と主体性を備えている方。 応募条件: 2026年12月から2027年7月の間に大学を卒業する予定の学生。 研究や問題解決に熱心で、飽くなき探究心を持ち、常に視野を広げている方。 最高レベルのプロ意識、誠実さ、卓越性をもって、学業および職業のキャリアで継続的な成功を目指している方。 最も高い倫理基準へのコミットメントがある方。 高い自主性を持ち、金融業界でのキャリアを探求する意欲のある方。 応募フローについて: オンライン願書、エッセイ、履歴書を提出してください。これらの書類はすべて、あなた自身を候補者として紹介するためのものです。オンライン応募が完了すると、プロフィールの審査を開始します。 書類選考を通過した候補者には、ケーススタディへの参加に向けたメール招待状が届きます。ケーススタディでは、あなたの経験とビジネスの洞察力を審査させていただきます。 ケーススタディの提出後、審査を通過した方には、アカデミーチームの様々なメンバーとの1対1のバーチャル面接を実施します。 Point72について Point72はスティーブン・A・コーエンが率いる世界有数のオルタナティブ投資会社です。Point72は、30年以上にわたる投資経験に基づき、さまざまな資産クラスや地域にまたがるファンダメンタルズおよびシステマティック投資戦略を通じて、投資家の皆様に優れたリターンをお届けすることを目標に掲げています。当社は、投資家主導の企業文化を育み、社員の長期的な成長にコミットすることで、業界で最も優秀な人材を惹きつけ、維持することを目指しています。 当社はアイデアで成長する企業であり、Point72アカデミーは、多様な視点と見解をもたらす重要な存在となっています。Point72は、アナリストおよびポートフォリオマネージャーとして、アカデミーアソシエイトの成長と発展を支援いたします。 詳細については、www.Point72.com/working-hereをご覧ください。 このポジションには、応募期限の設定はありません。プログラムの定員に達するまで、応募者は応募した時点で審査対象となります。応募の準備が整いましたら、すぐに応募してすべての要件を満たすことを強くお勧めします。なお、アカデミープログラムへの応募は、全世界で1回のみ可能ですので、最も興味のある地域に応募してください。
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所 L1「Strium」発表: https://startale.com/ja/blog/strium-announcement
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise 完全オンチェーン取引所 L1「Strium」発表: https://startale.com/ja/blog/strium-announcement
WHAT IS BOX? Box(NYSE: BOX)はインテリジェントコンテンツ管理(ICM)プラットフォームのリーディングカンパニーです。Boxのプラットフォームは、企業のコラボレーション促進や、コンテンツのライフサイクル全体の管理、重要なコンテンツの保護、そしてエンタープライズAIによるビジネスワークフローの変革を実現することを目指しています。2005年に米国で設立され、JLL、モルガン・スタンレーなどを含む大手グローバル企業や、日本では約22,000社および日経225の85%の企業の業務効率化を支援しています。 Boxは、カリフォルニア州レッドウッドシティーに本社を置き、米国、ヨーロッパ、アジアに拠点を持っています。株式会社Box Japanは2013年に設立された日本法人です。 Boxでは、重要なコンテンツを扱うプラットフォームをさらに推進し、お客様の働き方に大きな変革を提供する、またとない機会があります。コンテンツは私達の業務の中心にあります。契約書、請求書、社員情報、財務情報、製品仕様、マーケティング資産などの部署間に跨る重要なビジネス・プロセスに含まれる数十億ものファイルや情報が日々流れています。私達のミッションは、コンテンツ管理にインテリジェンスをもたらし、お客様がデジタル・トランスフォーメーションを実現するお手伝いをさせていただくことです。このAIと膨大な業務コンテンツの融合による、大規模な働き方の変革期に、そのビジネスの最前線に貢献することが、Boxではできます。 WHY BOX NEEDS YOU Box Japan Consulting Teamにおいて技術の専門家として顧客の未来を変えるプロフェッショナルを求めています。 BoxのTechnology Consultingチームは今、転換点にあります。SSOやデータ移行といった実装業務をこなすだけでなく、お客様の業務課題を深く理解し、Box × 外部ソリューション(Salesforce、ServiceNow、Databricks、Snowflakeなど)を組み合わせた高付加価値なソリューションを自ら構想・提案・実装できる人材が必要です。 あなたには、複雑なエンタープライズ案件を自律的に推進し、Boxの技術的価値をお客様に届ける役割を担っていただきます。BoxAI、Cursor、Claude Code、ChatGPT Enterpriseなど最先端のAI環境をいち早く活用できる環境で、技術の深掘りと発信を通じて、Consulting組織全体の底上げしていただくことを期待しています。 WHAT YOU’LL DO 複雑な顧客課題の解決をリード: 複数部門にまたがる業務・技術課題を分析し、Box Platformおよび外部SaaS(Salesforce、ServiceNow、Databricks、Snowflakeなど)との連携を組み合わせた、創造的かつ実行可能なソリューションを設計・実装する テクノロジー領域の案件を主体的にリードする: SSO統合、データ移行(Shuttle)、Box内部データ調査・分析、カスタムアプリ開発(Platform)、QA対応など多様な案件において、プロジェクト全体の目標・設計・スコープ・成果物・スケジュール・リスクを定義し、完遂まで自律的に推進する 顧客折衝・要件定義のオーナーシップ: お客様のエグゼクティブから技術担当者まで多様なステークホルダーと向き合い、要件定義・各種報告・トラブル対応を主導する。技術的な懸念を解消しながら、Boxの活用拡大を支援する 技術トレンドの発信と社内ナレッジの牽引: BoxAI・RAG/Agentic RAG・AI