■職種概要 当社のAGV案件は、アームロボット案件と並び、Mujin Japanの重要な事業の柱の一つです。導入出荷台数も国内随一を誇り、特に大手製造業・物流業によく採用されることがMujinならではの強みです。ロボットによる仕分け・積み付け等の手作業の自動化に加え、AGVによる運搬・搬送工程の自動化により、当社Mujin Japanが物流業界をはじめ、Eコマース、自動車、消費財、医薬品卸、素材メーカーなどの多くの業界の、様々な自動化ニーズを実現させてきました。これにより、Mujin Japan事業が第3フェーズであるトータルソリューションに進化してきました。 AGVサポートエンジニアは、当社お客様に導入されている数千台AGVの安定運用を支える重要なポジションです。 現地での点検・メンテナンスからトラブルシューティング、顧客対応まで幅広く担当いただき、AGVシステムのパフォーマンス向上や予防保全の仕組み作りにも携わっていただきます。 ■部署役割 サービス部では、お客様のもとへ納入されたロボットシステム・Mujinロボットのアフターサービスを実施する部署です。年間点検の計画立案、工数の見積もり、顧客との調整、現地での対応まで、一連の業務を担当。今後、サービス部の機能を拡充するため、営業としてお客様にサービスを提案することも想定しており、単なる保守業務にとどまらず、より高度なアフターサービスの企画や改善にも関わることができます。 ■募集背景 これまでMujinのAGV(無人搬送車)に関するアフターサポートは、フィールドサービスエンジニアがロボットと兼任する形で対応していました。しかし、AGVシステム単体での導入案件が増加傾向にあり、より迅速かつ高品質なサポート体制の整備が急務となっています。 AGV事業の売り上げ・お客様導入数は増加の一途をたどり、AGVのサービス対応に特化したフィールドサービスエンジニアを新たに採用し、対応業務の集約による専門性の強化を図ります。 技術的な知見だけでなく、チーム作りや仕組み化等にも関心のある方を歓迎します。 職種概要 AGVの点検・メンテナンスに伴う工数見積もり作成および顧客とのスケジュール調整 現地でのAGV稼働状況確認・点検・メンテナンス作業 AGVシステム障害対応(例:ネットワーク落ちた等)、原因調査、及び改善策の提案 顧客からの問い合わせ対応(リモートサポートおよび現地対応) サービス効率化:作業マニュアル・ライドブックの作成 必須要件 何らかの機器のメンテナンス・アフターサービスの経験(産業機器、自動車、航空機など) 顧客折衝経験またはそれらに準ずる経験 ビジネスレベル以上の日本語力 歓迎要件 ハードウェア制御の知識/実務経験(センサー、ビジョンシステム、モーター、PLCなど) ソフトウェア・通信プロトコルの知識/実務経験(TCP/IP、UDP、HTTP、API、ログ解析など) AGV/AMR、または物流ロボティクスのセットアップ・システムインテグレーション経験 自動車メーカーとの顧客折衝経験 自動車整備士、航空整備士資格をお持ちの方 ポジション魅力 ◎保守にとどまらない幅広いサービス経験 単なるメンテナンス業務ではなく、アフターサービスの企画や改善にも携われるポジションです。サービスを「提供する側」から「創り上げる側」へとキャリアを広げられます ◎成長フェーズで仕組みづくりに参画 サービス部拡大や新チーム発足のタイミングにおいて、新しい仕組みづくりや業務改善に関わることが可能です。自らの成果が組織文化に直結する、成長環境での挑戦ができます。 ◎成長産業での新規部署立ち上げに参画できる AGV(無人搬送車)システムはMujinの売上を支える主要事業の一つであり、今後さらに拡大が見込まれる分野です。その大規模システムの導入・運用を支えるサービス員として経験を積めるだけでなく、新規部署の立ち上げに直接関わることができます。
■職種概要 トータルソリューションエンジニアは、ロボット・AGV・WES(Warehouse Execution System)を統合し、物流センター・倉庫全体の自動化構想から導入までを一貫してリードするポジションです。 単一設備や単一ラインの自動化ではなく、物流フロー全体を俯瞰しながら、複数設備・複数システム・複数ベンダーを統合し、“物流そのもの” を再設計していく役割を担います。 Mujinがこれまで培ってきたロボット技術・AGV技術・知能化技術を基盤に、次世代物流モデルの実現に向けた超大規模プロジェクトを推進していただきます。 ■部署の役割 トータルソリューション本部は、Mujinの次期戦略である「完全自動化ソリューション」を推進する中核組織です。 これまでMujinは、アームロボットによる知的作業の自動化と、AGV/AMRによる搬送自動化 を実現してきました。現在はその次のフェーズとして、ロボット・AGV・WES・マテハン設備を統合し、物流センター全体を自動化する「トータルソリューション」事業を本格展開しています。 本部署では、単なる設備導入ではなく、物流フロー設計・システム統合・現場実装・運用最適化まで含めた全体設計を担い、次世代物流モデルの構築を推進しています。 ■募集背景 事業急成長による増員。 顧客からの厚い信頼と強い要望をいただき、2023年7月に第1期コンサルティング事業をスタート。わずか半年間で、コンサルティング事業の好評と好調により、2024年1月にはアクセンチュアとのジョイントベンチャー「Accenture Alpha Automation株式会社」を設立し、現在当社事業は第3フェーズである「トータルエンジニアリング事業」へと突入し、国内事業の拡大はかつてないスピードで成長しています。 業務内容 • 物流センター全体の自動化構想・要件定義 • ロボット・AGV・WES・周辺設備を含めたシステム全体設計 • 各種マテハンベンダー、SIer、施工会社との技術調整・統括管理 • プロジェクトマネジメント(品質・進捗・コスト・リスク管理) • 顧客への技術提案、意思決定支援 • 稼働後の立ち上げ支援および、次世代物流モデルとしての成功事例・標準モデルの確立・横展開 必須要件 • 物流、FA、マテハン、自動化領域いずれかにおける大規模システム導入経験 • 要件定義〜設計〜導入まで一貫して関与した経験 •
Job Title: 営業部 免疫性血液疾患(Immune-Mediated Hematology, IMH) 中日本エリア営業所CSA, Location:中日本エリア 静岡・愛知 About the job サノフィの希少血液疾患(Rare Blood Disorders, RBD)における医薬情報担当者(Clinical Science Associate:CSA)は, 主に血栓止血領域の疾患で苦しむ患者さんの人生を変えることに寄与します。皆さんは革新的な治療手段をお届けすることで、まさにサノフィの使命を体現することになります。 プロダクトプランを理解し, 卓越した実行を推進することで, 免疫性血液疾患領域におけるリーダーのポジションを確立します。 ITP(免疫性血小板減少症)および後天性TTP(血栓性血小板減少性紫斑病)の患者さんに、最適な治療選択肢を届けるために、エリアまたは全国レベルでのプロモーション活動を牽引いただきます。そのために、チームメンバーの協働を促進し、AIやデジタルツールを積極的に活用しながら、新しいビジネスモデルの構築に挑戦し続けられる方を求めています。 -サノフィの使命;人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する” -RBD Japan CSAとしての理想像;スペシャルティケアビジネスにおいて、患者さんのより良い生活に貢献する処方の行動変容の提案を行います。そのために、患者さん一人ひとりに寄り添った情報提供(ディテーリング)を軸に活動します。医師・医療スタッフの信頼できるパートナーを目指します。また、自身のリーダーシップを発揮しながら、業界で最も称賛される組織づくりに貢献することを楽しめる方を歓迎します。 担当製品: リルザブルチニブ(上市予定): ITP(免疫性血小板減少症)領域では世界初となるBTK阻害剤して、これまでにない作用機序をもつ新たな治療選択肢として期待される革新的治療薬 カブリビ: 後天性TTP(後天性血栓性血小板減少症)における生存率の改善に貢献できる重要な治療薬 RBD IMH CSA, に求められる役割
企業概要 About AbbVie AbbVies mission is to discover and deliver innovative medicines and solutions that solve serious health issues today and address the medical challenges of tomorrow. We strive to have a remarkable impact on peoples lives
Appierについて Appier(エイピア)は、AIネイティブのAgentic AI as a Service(AaaS)企業です。 2012年に「AIの民主化」をビジョンに設立され、「Turn AI into ROI(AIをROIに変える)」をミッションとして掲げています。現在はアジア太平洋地域、ヨーロッパ、アメリカを含む17拠点を展開し、東京証券取引所(証券コード:4180)に上場しています。 Appierは、AI Agentを活用し、企業のマーケティングDX・データ活用・顧客体験(CX)の変革を支援する次世代AIプラットフォームを提供しています。 提供ソリューション Appier AI Marketing Agent Platform Appierは、AI Agentを中心としたオールインワンのマーケティングプラットフォームを提供しています。 企業が保有する顧客データをAIが理解・分析し、マーケティング施策の企画から実行、最適化までをAI Agentが支援します。 データ基盤、予測AI、マーケティングオートメーション、マルチチャネルコミュニケーション、生成AIによるクリエイティブ制作までを一つのプラットフォームで提供し、お客様のマーケティングROI最大化を実現します。 AIQUA(アイコア) AI Agentを活用し、Web・アプリ・メール・LINE・Push通知など複数チャネルにおいて、一人ひとりに最適化された顧客体験を自動で実現するマーケティングオートメーションプラットフォームです。 BotBonnie(ボットボニー) LINEをはじめとするSNSやWebチャットを活用し、AI Agentによる顧客コミュニケーションを実現するマルチチャネルマーケティングソリューションです。 AIRIS(アイリス) AI Agentの意思決定を支えるPredictive Customer Data Platform(CDP)です。 顧客データを統合するだけでなく、AIによる予測分析を通じて顧客の将来行動やニーズを予測し、最適なマーケティング施策や顧客体験の実現を支援します。 AdCreative.ai(アドクリエイティブ・エーアイ) 生成AIを活用し、高品質な広告クリエイティブを自動生成・最適化するAIクリエイティブプラットフォームです。 ポジション概要
Job Title: 営業部 免疫性血液疾患(Immune-Mediated Hematology, IMH) 中日本エリア営業所CSA Hiring Manager:営業部長 Location:中日本エリア 石川・富山・福井 About the job サノフィの希少血液疾患(Rare Blood Disorders, RBD)における医薬情報担当者(Clinical Science Associate:CSA)は, 主に血栓止血領域の疾患で苦しむ患者さんの人生を変えることに寄与します。皆さんは革新的な治療手段をお届けすることで、まさにサノフィの使命を体現することになります。 プロダクトプランを理解し, 卓越した実行を推進することで, 免疫性血液疾患領域におけるリーダーのポジションを確立します。 ITP(免疫性血小板減少症)および後天性TTP(血栓性血小板減少性紫斑病)の患者さんに、最適な治療選択肢を届けるために、エリアまたは全国レベルでのプロモーション活動を牽引いただきます。そのために、チームメンバーの協働を促進し、AIやデジタルツールを積極的に活用しながら、新しいビジネスモデルの構築に挑戦し続けられる方を求めています。 -サノフィの使命;人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する” -RBD Japan CSAとしての理想像;スペシャルティケアビジネスにおいて、患者さんのより良い生活に貢献する処方の行動変容の提案を行います。そのために、患者さん一人ひとりに寄り添った情報提供(ディテーリング)を軸に活動します。医師・医療スタッフの信頼できるパートナーを目指します。また、自身のリーダーシップを発揮しながら、業界で最も称賛される組織づくりに貢献することを楽しめる方を歓迎します。 担当製品: リルザブルチニブ(上市予定): ITP(免疫性血小板減少症)領域では世界初となるBTK阻害剤して、これまでにない作用機序をもつ新たな治療選択肢として期待される革新的治療薬 カブリビ: 後天性TTP(後天性血栓性血小板減少症)における生存率の改善に貢献できる重要な治療薬 RBD IMH
WHAT IS BOX? Box(NYSE: BOX)はインテリジェントコンテンツ管理(ICM)プラットフォームのリーディングカンパニーです。Boxのプラットフォームは、企業のコラボレーション促進や、コンテンツのライフサイクル全体の管理、重要なコンテンツの保護、そしてエンタープライズAIによるビジネスワークフローの変革を実現することを目指しています。2005年に米国で設立され、JLL、モルガン・スタンレーなどを含む大手グローバル企業や、日本では約19,000社および日経225の76%の企業の業務効率化を支援しています。 Boxは、カリフォルニア州レッドウッドシティーに本社を置き、米国、ヨーロッパ、アジアに拠点を持っています。株式会社Box Japanは2013年に設立された日本法人です。 Boxでは、重要なコンテンツを扱うプラットフォームをさらに推進し、お客様の働き方に大きな変革を提供する、またとない機会があります。コンテンツは私達の業務の中心にあります。契約書、請求書、社員情報、財務情報、製品仕様、マーケティング資産などの部署間に跨る重要なビジネス・プロセスに含まれる数十億ものファイルや情報が日々流れています。私達のミッションは、コンテンツ管理にインテリジェンスをもたらし、お客様がデジタル・トランスフォーメーションを実現するお手伝いをさせていただくことです。このAIと膨大な業務コンテンツの融合による、大規模な働き方の変革期に、そのビジネスの最前線に貢献することが、Boxではできます。 WHY BOX NEEDS YOU Box Japanは100%パートナービジネスモデルで運営されています。一貫した顧客成果を大規模に提供するために、以下の2つの異なる動きを組み合わせることができるカスタマーサクセスのプロフェッショナルを必要としています。 ハイタッチ・カスタマーサクセス(20%)— 深いディスカバリー、利活用促進計画、リスク管理、エグゼクティブとのアライメント、および拡大支援が必要とされる、戦略的かつ複雑な顧客エンゲージメントをパートナー各社のカスタマーサクセスマネージャー (CSM)と共に提供します。 パートナー・カスタマーサクセス(80%) — チャネルパートナーのCSMチームの有効化(イネーブルメント)、コーチング、およびオペレーション化を行い、パートナーがより幅広いポートフォリオにわたって高品質なカスタマーサクセスを自律的に提供できるようにします。 このポジションは、指示を待つだけの人や、確立されたプレイブックに従うだけの人向けのものではありません。答えがまだ定義されていないことが多い、進化し続ける環境で業務を行っていただきます。真の問題を特定し、独自の視点を持ち、戦略を設計し、新しいアプローチをテストし、成功したアイデアを拡張可能なオペレーティングモデルへと転換することが期待されます。 WHAT YOULL DO ハイタッチ・カスタマーサクセス(20%) エンタープライズおよびミッドマーケット顧客を担当し、顧客のビジネス優先事項やビジネス目標に沿ったサクセスプランを策定する。 ディスカバリー、オンボーディングおよび利活用促進に向けたサクセスプラン、チェンジマネジメント、ユースケース開発、エグゼクティブエンゲージメント、およびビジネスレビューをパートナー各社のカスタマーサクセスマネージャー(CSM)と共に提供する。 顧客の健全性(ヘルススコア)、製品の使用状況、ステークホルダーのエンゲージメント、およびビジネス状況を監視し、リスクを早期に特定して解約防止計画を調整する。 営業、更新(リニューアル)、ソリューションエンジニアリング、サポート、および製品チームと連携し、一貫した顧客体験を創出する。 実証された価値や未充足のビジネスニーズを関連するBoxの機能に結びつけることで、拡大(エクスパンション)の機会を特定し、支援する。 パートナー・カスタマーサクセス(80%) CSMライフサイクルモデル、アカウントセグメンテーション、サクセスメトリクス、および運営体制を含むパートナー支援を提供する。 信頼されるアドバイザーとして、顧客ディスカバリー、サクセスプランニング、アダプション、リスク管理、エグゼクティブエンゲージメント、ビジネスレビュー、およびアップセルの機械創出について、パートナーCSMのコーチングとイネーブルメントを提供する。 パートナーが管理するポートフォリオをレビューし、解約(チャーン)や導入時のリスクを特定し、優先アカウントに対して適時にアクションが取られる仕組みを構築する。 データと定性的なインサイトを活用して、パートナーのスキル、顧客の成果、およびプログラムの有効性を評価し、現在のモデルが機能していない場合は、改善戦略を策定する。 拡張可能で一貫したカスタマーサクセスの基準(リテンション)を維持しながら、パートナーや顧客固有の課題を解決するために創造性を発揮する。 成熟度レベル、ビジネスモデル、リソース、および顧客セグメントが異なるパートナーに合わせてアプローチを適応させる。
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise
Why Join Us? Be a hero for our rare disease patients At Ultragenyx, we fundamentally believe that taking real impactful action to care for the needs of patients and our people is always the right thing
About Crunchyroll Founded by fans, Crunchyroll delivers the art and culture of anime to a passionate community. We super-serve over 100 million anime and manga fans across 200+ countries and territories, and help them connect with
企業概要 Santenは、眼科領域に特化したグローバル製薬企業として、世界中の人々が「見る」ことを通じて、より豊かで幸せな人生を送れるよう、目の健康の維持・向上に取り組んでいます。 1890年に日本・大阪で創業して以来、135年以上にわたり、眼科領域における医薬品および医療機器の研究開発・製造、および販売を通じて、世界中の人々の目の健康をサポートしてきました。 Santenは眼科領域を専門とし、緑内障、ドライアイ、感染症、アレルギー、加齢黄斑変性、近視など、幅広い疾患領域に対応する製品ポートフォリオを有しています。 求人内容 本ポジションは、Santenにおけるエンタープライズ・リスクマネジメント、コンプライアンスリスク、内部統制活動の設計・運用・モニタリングおよび継続的改善を支援する役割である。 各事業部門、リージョン/グローバル関係者、統制責任者と連携し、重要な業務リスク、コンプライアンスリスク、倫理リスク、事業継続リスクを特定・評価・報告し、適切な低減策の実行を支援する。 危機・緊急リスク対応のガバナンス、ならびに内部通報・Speak-up案件に関する事実確認、情報収集、是正・再発防止対応を支援し、公正かつ適時な問題解決に貢献する。 Specialist Careerとして、限定的な監督のもとで合意された施策を遂行し、リスクに関する示唆を整理して関係者に提言するとともに、ポリシー・基準・プロセスの改善を提案することが期待される。 エンタープライズ・リスクマネジメント/ガバナンス • 担当領域におけるリスクの特定、評価、優先順位付け、低減策の策定、モニタリング、報告プロセスを運用・改善する。 • 事業部門・各リージョンと連携し、リスクワークショップやヒアリングを実施し、リスクオーナー、対応策、期限、進捗を明確化・追跡する。 エンタープライズ・リスクマネジメント/ガバナンス • 担当領域におけるリスクの特定、評価、優先順位付け、低減策の策定、モニタリング、報告プロセスを運用・改善する。 • 事業部門・各リージョンと連携し、リスクワークショップやヒアリングを実施し、リスクオーナー、対応策、期限、進捗を明確化・追跡する。 コンプライアンスリスク、内部統制、予防策 • コンプライアンスリスクの識別、点検、報告、フォローアップを支援し、社内規程、関連法令、事業実態に即した実効的な統制・予防策を提案する。 • Finance/Internal Control、Internal Audit、プロセスオーナーと連携し、統制上のギャップを特定し、是正対応の進捗確認と持続的な改善を推進する。 危機・緊急リスク対応支援 • 緊急または顕在化が予見されるリスク事案が発生した際、危機管理委員会等の事務局運営を支援し、議題準備、情報収集、議事録・アクション管理、エスカレーション資料作成を行う。 内部通報/Speak-up案件支援 • 内部通報、疑義ある不正行為、ポリシー違反等に関し、事実確認、証跡収集、関係者ヒアリング、記録作成を実施または支援し、機密性と公正性を確保しながら是正・再発防止策につなげる。 リスク分析、報告、コミュニケーション • 経営層および関連委員会向けに、リスク/統制状況、課題、選択肢、提言を分かりやすく整理した報告資料、ダッシュボード、アクショントラッカーを作成する。 研修、啓発、カルチャー醸成 •
企業概要 Santenは、眼科医療に特化した130年の歴史を持つ製薬企業です。日本発のグローバル企業として60カ国以上に拠点を持ち、目の健康のために様々な革新的な治療法とデジタルソリューションを提供し、世界中の人々の視覚に関わる社会問題に取り組んでいます。 日本コンプライアンスチーム担当は、セイフティーヴィジランス コンプライアンスグループの一員として、日本含むグローバルでの参天セイフティーヴィジランス体制を堅牢に維持し、環境変化や技術革新に適合して組織を強化させていくことを期待されています。規制遵守100%を維持するため、新規制の発出や医療業界の動向を常にモニタリングし、日本ローカルだけでなくグローバルでの業務操作手順書(SOP)の作成・改訂と管理、教育訓練の実施、pharmacovigilance契約締結を含む委受託マネジメント、逸脱への改善措置、文書管理、事業継続性の確保、ならびに規制当局やパートナー会社からの査察・監査対応をリードする役割があります。また、Global One Voiceでの個別症例報告・集積評価・安全対策立案に不可欠なIT基盤である安全性データベースの維持管理をサポートする役割も期待されています。 この日本コンプライアンスチームの上級担当者として、組織マネージャーを補佐し、支援を得ながら、セイフティーヴィジランス業務全般に精通して、堅牢な安全監視体制の構築・維持・改善に専念し、組織内リーダーとして責務を果たす役割を担っていただきます。 求人内容 日本含むグローバルでの医薬品及び医療機器での安全管理規制を踏またSOPの作成・改訂と管理、および教育訓練の実施 Pharmacovigilance 契約締結を含む関連会社の委受託マネジメント 逸脱や不遵守に対する効果的なCAPAの実装 国内外新規発出規制の監視とインパクト評価(regulatory intelligence) 規制当局やパートナー会社からの査察・監査対応(inspection readiness) 文書管理、事業継続性の確保 安全性データベース維持管理のサポート 資格 【求める経験・スキル】 GVP/GPSP/GCPや関連する国内外薬事規制など、医薬品・医療機器の安全性監視に関する知識を有すること。これを元にインパクト評価やリスク評価を行える方。 医薬品・医療機器の個別症例報告・集積報告・医薬品リスク管理計画(RMP)・適正使用活動を含むセイフティーヴィジランス業務全般に精通し、総合的な見地から課題提起と解決策の提案を行える方。 社外組織、顧客および社内関連部門との交渉・調整を適切に行い、業務を推進できる方。 英語(writing skillとして、契約書、SOP等の作成および教育を行えるレベル、海外メンバーと会話で意思疎通ができ、プレゼンテーション周知を行えるレベル:TOEICスコアで700以上を想定。) メンバーの育成・指導を積極的に行い、集団での業務遂行を促進できる方。 【上記に加え、あれば望ましい経験・スキル】 文書管理ITであるVeeva Quality DocsやCAPA管理ITとして使用するシステム(Trackwise等)の操作経験を有する方。 EU GVPについて基本的な知識を有する方。 【求める人物像】 People centricityのマインドセットの下、使命感を持って業務遂行いただける方 国内外を問わず部門内やベンダーとのコミュニケーションを多とする職務であるため、協調性と主体性のバランス感覚・対人関係能力の高い方。 課題解決に対する能動的姿勢をお持ちの方 地道な努力を厭わない方
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise
Startale について Startale Groupは、「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」をミッションとする、オンチェーン金融(Web3・ブロックチェーン)領域の日本発グローバルスタートアップです。世界トップクラスの高い技術競争力を元に、国内外の有力なパートナーと組んで、アプリケーションとインフラの両面でのプロダクトの開発、提供をしています。 世界で戦う「オンチェーン金融の垂直統合企業」として、チェーン、ステーブルコイン、決済、アプリ——必要なレイヤーのすべてを開発提供しています。SBIグループと共同で、完全オンチェーン版の”東証”といえる取引所「Strium」の構築を進め、国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」を発行済み。ソニーグループとの合弁会社によるエンタメ特化ブロックチェーン「Soneium」と合わせ、これらインフラの入口としてデジタルアセットのスーパーアプリ「Startale App」を提供しています。 Sony・SBI などからシリーズ A で総額約100億円を調達 「Startale App」は月間 17万ユーザーが利用中 2026年7月の WebX で、金融機関向けオンチェーン金融インフラ「Startale OFK」と Visa 対応の「Startale Card」を発表 メンバーは全世界 約65名・20の国籍 文明は、より優れた「価値交換システム」の発明とともに進歩してきました。葉や粘土に取引を刻んだ時代から、紙へ、そしてオンラインへ。次の基盤がオンチェーンです。 お金を払う、資産を取引する——経済活動そのものは変わりません。変わるのは裏側です。いま株式を売買するとき、紙の株券かデータかを気にする人がいないように、将来はそれがトークンかどうかも誰も気にしなくなります。ただ桁違いに速く、安くなり、その上に新しい金融サービスを組み立てられるようになる。米国では株式や債券のトークン化が本格化し、金融機関の問いはすでに「実現するか」から「どう参加するか」に変わりました。 アウトプットとストーリー CEO 渡辺の note: https://note.com/sota_watanabe ミッション「世界をオンチェーン化することで、次の文明を創る」: https://startale.com/ja/mission 国内初の信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」提供開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000059421.html シリーズ A 総額約100億円の資金調達を実施: https://startale.com/ja/blog/sbi-fundraise
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■職種概要 倉庫内のロボット・AGV・仕分け機をリアルタイムに制御する「WES(Warehouse Execution System)」の新規導入プロジェクトを、エンドユーザーとの要件定義から現地稼働まで一貫してリードするポジションです。お客様・WMSベンダー・ネットワーク業者・社内ソフトウェア開発チームをつなぐ司令塔として、QCD全体に責任を持ちながらプロジェクトを前に進めます。机上の調整に終わらず、現地インテグレーションまで自らコミットできる実行力を持つ方を求めています。 ■部署の役割 ソリューションアーキテクト本部は、WESプロダクトの上流(要件定義・基本設計)から下流(結合テスト・システムテスト・受入テスト)、そして現地導入まで全工程のオーナーシップを持つ戦略部署です。詳細設計・コーディングはグローバル開発チームが担当し、本部署はその橋渡し役として「作るべきものを正しく定義し、正しく検証し、正しく届ける」ことに集中します。 ■募集背景 事業急成長による増員。 累計1,000台超のロボット導入実績を基盤に、Mujinは現在「トータルエンジニアリング事業」フェーズへ急成長中です。WESは次期事業の中核プロダクトと位置付けられており、大型新規案件の立ち上げに伴いPjMを増員します。 業務内容 エンドユーザーとの要件定義・仕様合意、および変更管理 WMSベンダー・ネットワーク業者・AGVベンダー等のマルチベンダーコントロール プロジェクト全体のスケジュール管理・原価管理・リスク管理(QCD統括) 結合テスト・システムテスト・受入テストの計画立案と推進 現地インテグレーション、稼働後の運用改善・パフォーマンスチューニング 必須要件 ITシステムまたは設備・インフラ系プロジェクト推進経験(大規模または複雑案件) 顧客・ベンダー・社内エンジニアなど複数ステークホルダーとの折衝・合意形成の実績 プロジェクト推進を支える基礎的なITリテラシー(システム構成・IF・ネットワークの概念理解) 業務遂行可能な日本語力(読み・書き・会話) 歓迎要件 WES・WMS・WCS・TMSなど物流システムの企画・導入・運用経験 AGV・自動搬送機・産業用ロボットを含むシステムインテグレーション経験 テストシナリオの作成またはレビュー経験(結合テスト以降) ネットワーク構成・機器選定の実務経験 ポジションの魅力 ◎ロボットが「動き出す瞬間」まで、自分が責任者 要件定義から現地インテグレーションまで一気通貫。「仕様書を渡したら終わり」ではなく、倉庫でロボットが稼働する瞬間まで自分がオーナーであり続ける経験は、他社では積めません。 ◎ソフト・ハード・現場が交差する最前線 WMS・AGV・ネットワーク・ロボット制御が交わるシステムを、複数ベンダーを束ねながら統合する経験は、PMとしての市場価値を飛躍的に高めます。 ◎大手顧客の超大型案件に、大きな裁量で関われる リテール・EC・製造業の物流部門が抱える本質的な課題に、エンドユーザーと直接向き合いながら取り組めます。「言われたものを作る」のではなく、「何を作るべきか」から考える環境です。 Mujinグループについて 独自のロボット制御技術(Mujin MI) によって産業用オートメーションの常識を覆し、世界中のサプライチェーンに革新をもたらしているMujin。労働人口減少や重労働、2024年の物流問題など、深刻化する社会課題に対応すべく、物流・製造・小売・流通等の各業界で、世界初の完全自動化を次々と実現しています。
■職種概要 サービス部は、お客様先に納入されたロボットシステムやMujin製ロボットの安定稼働を長期的に支える専門部署です。本ポジションでは、年間点検の計画立案や工数見積もり、顧客とのスケジュール調整から、現地での保守・点検作業まで、一連のアフターサービスを担っていただきます。 アフターサービスを当社事業成長の戦略柱のひとつとして強化しており、部署の成長フェーズに携わることで、新しいサービスの仕組みづくりや契約拡大にも挑戦できます。お客様と直接向き合いながら現場を支え、産業の未来を創る手応えを感じられるポジションです。 ■部署役割 サービス部は、お客様先に納入されたロボットシステムやMujin製ロボットの安定稼働を長期的に支える専門部署です。 年間点検の計画立案から、作業工数の見積もり、顧客とのスケジュール調整、現地での保守・点検作業まで、一連のアフターサービスを担当します。 また、単なる保守にとどまらず、現場での改善提案やサービスメニューの企画、運用改善など、お客様の業務効率化と稼働最大化に直結する取り組みも推進しています。 将来的には、新しいサービスの提案や契約拡大にも関わり、アフターサービス領域から企業の成長に貢献します。 ■募集背景 Mujinの知能ロボットシステムは、国内外の大手企業に広く導入され、稼働台数はすでに数千台規模に達しています。導入実績の拡大に伴い、現場での安定稼働を長期的に支えるフィールドサービスの重要性はますます高まっています。 これまでも保守・点検は行ってきましたが、今期からはアフターサービスを企業戦略の柱の一つとして本格強化。年間点検の計画立案から現場での作業、改善提案まで一貫して担える体制づくりが急務です。 今回の募集は、増え続ける導入案件に対応し、顧客満足度と製品稼働率を最大化するための仲間を迎えるためのものです。Mujinの方針としては質を高めるための仕組みづくりも重要ロボットの最前線で、お客様と直接向き合いながら、現場を支えるやりがいと、産業の未来を創る手応えを感じられます。 業務内容 ロボットシステム点検に伴う工数見積もり作成、及び顧客とのスケジュール調整 現地での点検・メンテナンス作業(ハード・ソフト両面の確認) トラブルシューティング。システムの不具合対応、原因調査、および解決策の提案 顧客からの技術問い合わせ対応(リモートサポート、現地対応) 保守・点検データの分析を通じた改善提案(予防保全プログラムの強化など) 必須要件 何らかの産業用設備におけるフィールドサービスの経験(アームロボット、コンベア、ラダー、PLCシステム、AGV、産業用カメラ、ネットワークなどのいずれの経験) トラブルシューティング力(顧客への適切な説明能力、及びスケジュール・作業工数・見積能力) ビジネスレベル以上の日本語力(読み書き、会話ともにビジネスレベル以上) 歓迎要件 産業用ロボットのティーチング経験、もしくはロボットシステムのパラメーター調整や調整経験 PLC・センサ・モーター・ビジョンシステムなどのいずれかの調整経験 ネットワークの復旧、トラブルシューティング経験 アフターサービスの仕組みづくり・業務改善に携わった経験 顧客先での現場対応経験(工場・物流・倉庫など) ポジション魅力 ◎最先端ロボットシステムに関わるやりがい 大手企業に導入されている知能ロボットの安定稼働を支える重要な役割です。最前線で技術に触れながら、社会に直接貢献できます。 ◎保守だけでなくサービス改善にも携われる 単なるメンテナンス業務にとどまらず、アフターサービスの企画や改善にも関与できます。より良いサービスを提案し、実行する機会があります。 ◎会社の急成長フェーズで得られるスキル・経験 アフターサービス強化のタイミングに合わせて、新たな仕組みづくりや業務改善に関わることができます。組織と共に成長できる環境です。 ◎目に見える達成感 現場での課題を解決し、ロボットの安定稼働を支えることで、直接感謝される仕事です。自身の技術が顧客の業務効率向上に直結する達成感があります。 Mujinグループについて 独自のロボット制御技術(Mujin MI)
■職種概要 ロボット案件プロジェクトマネージャーは、アームロボットを活用した自動化案件において、顧客要求の整理から要件定義、仕様策定、プロジェクト推進、現地導入までを統括するポジションです。 顧客ニーズを技術要件へ落とし込み、ソフトウェア・メカ・制御・現場導入チームと連携しながら、ロボットシステム全体を成立させる役割を担います。 単なる進行管理ではなく、技術・品質・コスト・納期のバランスを取りながら、難易度の高い自動化プロジェクトを成功へ導く中核ポジションです。 ■部署の役割 本部署では、アームロボットを中心とした自動化案件の企画・提案・導入を推進しています。 物流・製造業界を中心に、従来自動化が難しかった領域に対し、Mujin独自の知能ロボット技術を活用したソリューションを提供しています。 プロジェクトマネージャーは、顧客・ベンダー・社内エンジニアを横断的に繋ぎながら、案件全体を統括する役割を担っています。 ■募集背景 事業急成長による増員。 顧客からの厚い信頼と強い要望をいただき、2023年7月に第1期コンサルティング事業をスタート。わずか半年間で、コンサルティング事業の好評と好調により、2024年1月にはアクセンチュアとのジョイントベンチャー「Accenture Alpha Automation株式会社」を設立し、現在当社事業は第3フェーズである「トータルエンジニアリング事業」へと突入し、国内事業の拡大はかつてないスピードで成長しています。 業務内容 自動化課題に応じたロボットシステムの提案・要件定義・仕様策定 ロボット機種、ハンド、制御仕様等の技術検討 プロジェクト全体の工程・仕様・QCD管理 顧客、ベンダー、社内エンジニアとの調整・交渉 ロボットセル(社内試験用・現地)の立ち上げ支援、導入後のトラブル対応・品質改善活動 必須要件 生産設備、自動化設備、物流設備、製造設備等に関わる業務経験 (要件定義、仕様検討、設備選定、導入計画、立上げ、運用改善などいずれかの経験) 顧客、ベンダー、社内関係者など複数のステークホルダーとの折衝・調整経験 プロジェクト推進経験 (工程管理、課題管理、スケジュール管理等の経験) ビジネスレベルの日本語力(読み・書き・会話) 英語に抵抗がないこと (チャット・メールでのコミュニケーションが発生します) 歓迎要件 制御システムに関する経験 (ロボットシステム、産業設備、工作機械、搬送設備、電気制御、生産管理システム、物流管理システム等) ロボット機種選定、ハンド設計、制御仕様設計などの技術検討経験 物流自動化設備やスマートファクトリー等の導入・改善経験 ITシステムと設備を組み合わせたシステムインテグレーション経験 Python、C++等のプログラミング経験、またはトラブルシューティング・品質改善活動の経験 ポジション魅力
■職種概要 本ポジションでは、ロボットシステム全体の設計・設定・テストを行い、ロボットの動作最適化を図るとともに、導入前の 3Dシミュレーションを活用したレイアウト設計や、導入時のパフォーマンス検証 を通じて、お客様のニーズに最適なソリューションを提供します。 また、ロボット制御にとどまらず、カメラ・ビジョンシステムの調整やデバッグ作業 も担当するため、ハードウェアとソフトウェアの両面から技術スキルを磨ける環境が整っています。 ■部署役割 インテグレーション部では、ロボットシステムのインテグレーションおよび技術支援を担当し、最先端の自動化ソリューションを実現します。 ロボット本体をはじめ、AGV(自動搬送車)、コンベアなどの周辺機器や各種コンポーネントを Mujinコントローラで統合し、精度の高いシステムを構築します。 ■募集背景 事業急成長による増員。 Mujinは過去10年間で積み上げた数多くの成功案件と、累計1,000台を超えるロボット導入実績を基盤に、現在第3フェーズである「トータルエンジニアリング事業」へと突入し、急成長を遂げています。イオンとのパートナーシップ締結、アクセンチュアとのジョイントベンチャー発足等をはじめ、国内事業の拡大はかつてないスピードで成長しています。 業務内容 ※以下の職務内容は、個人の得意分野に応じて割り振りを行います。 ロボット・ロボットハンドのモーションプランニングパラメータ調整 AGV・周辺設備(コンベヤ、カメラ、センサー)の設定・調整 ロボット・ロボットハンド・周辺設備の動作プログラムの作成 シミュレーションの実施 お客様サイトでの動作確認・トラブル対応 不具合発生時の迅速な原因究明と対策 Mujinコントローラ開発部署へのソフト改善提案 顧客向けロボットシステムデモの現場実演、設備使用方法書類作成 現場立ち上げ計画立案、お客様との計画調整 ロボット社内・現地テスト計画立案・テスト実施 必須要件 2年以上の機械設備、ロボット設備に関わる経験(生技、研究開発、電気設計、機械設計、設備導入、保守、保全のいずれかの経験) 日常会話レベルの日本語力 英語に抵抗がないこと 歓迎要件 ロボット工学に関する知識 ソフトウェア、linuxに関する知識 ロボット制御プログラミング経験(ファナック、安川、三菱電機、URなど) PLC(三菱、オムロン、キーエンスなど)を用いたプログラミングスキル カメラ調整およびビジョンシステム構築経験(画像処理条件の設定・ワーク調整など) 顧客との技術的な折衝および仕様調整能力